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noteで連載してきた上田聡子さんの小説が初の文庫化!『金沢 洋食屋ななかまど物語』7月8日発売

noteで連載してきた上田聡子さんの小説が初の文庫化!『金沢 洋食屋ななかまど物語』7月8日発売

noteで連載してきた上田聡子さんの小説が、文庫『金沢 洋食屋ななかまど物語』としてPHP文芸文庫から7月8日に発売されます。 noteが60のメディアパートナーと連携して、新しい才能を世に送り出す「noteクリエイター支援プログラム」を通じて、出版が実現しました。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteは、これからもクリエイターのみなさんの活動をサポートしていきます。 『金沢 洋食屋ななかまど物語』 金沢にある洋食屋ななかまどの一

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Makuakeがnoteクリエイター支援プログラムのパートナーに参加!きゃりーぱみゅぱみゅさんの香水プロジェクトを両社で支援します。

Makuakeがnoteクリエイター支援プログラムのパートナーに参加!きゃりーぱみゅぱみゅさんの香水プロジェクトを両社で支援します。

noteクリエイター支援プログラムのパートナーシップを、アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」と新たに結びました。 noteのクリエイターが活躍する場を広げることを目的に、2018年4月からはじまった本プログラムのパートナーは合計60に広がりました。いままでのパートナーは出版社や新聞社のようなメディアやクリエイターエージェンシーが中心でした。noteのクリエイターとMakuakeの実行者、双方のサービスの活用を支援することで、さらに広く、創作を

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cakesやnoteから生まれた書籍一覧(2019年)

cakesやnoteから生まれた書籍一覧(2019年)

noteでは、クリエイターの方々の創作活動を支援するために「クリエイター支援プログラム」で、多数の出版社やメディアの方々とパートナーシップを結んでいます。 特に「書籍出版」はクリエイターの方にとって、活躍する場を広げるたいせつな出口の1つと位置づけています。 クリエイターの方々がnoteのサービスを使ったことで、次のステージに近づけたり、日常に変化がおきたり、あたらしい仲間にであえることは、なにより嬉しいことです。 この記事では、2019年に、noteのサービスから生ま

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cakesやnoteから生まれた書籍一覧(2018年)

cakesやnoteから生まれた書籍一覧(2018年)

noteでは、クリエイターの方々の創作活動を支援するために「クリエイター支援プログラム」で、多数の出版社やメディアの方々とパートナーシップを結んでいます。 特に「書籍出版」はクリエイターの方にとって、活躍する場を広げるたいせつな出口の1つと位置づけています。 クリエイターの方々がnoteのサービスを使ったことで、次のステージに近づけたり、日常に変化がおきたり、あたらしい仲間にであえることは、なにより嬉しいことです。 この記事では、2018年に、noteのサービスから生ま

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cakesやnoteから生まれた書籍一覧(2016~2017年)

cakesやnoteから生まれた書籍一覧(2016~2017年)

noteでは、クリエイターの方々の創作活動を支援するために「クリエイター支援プログラム」で、多数の出版社やメディアの方々とパートナーシップを結んでいます。 特に「書籍出版」はクリエイターの方にとって、活躍する場を広げるたいせつな出口の1つと位置づけています。 クリエイターの方々がnoteのサービスを使ったことで、次のステージに近づけたり、日常に変化がおきたり、あたらしい仲間にであえることは、なにより嬉しいことです。 この記事では、2016年~2017年の間に、noteの

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cakesやnoteから生まれた書籍一覧(2013~2015年)

cakesやnoteから生まれた書籍一覧(2013~2015年)

noteでは、クリエイターの方々の創作活動を支援するために「クリエイター支援プログラム」で、多数の出版社やメディアの方々とパートナーシップを結んでいます。 特に「書籍出版」はクリエイターの方にとって、活躍する場を広げるたいせつな出口の1つと位置づけています。 クリエイターの方々がnoteのサービスを使ったことで、次のステージに近づけたり、日常に変化がおきたり、あたらしい仲間にであえることは、なにより嬉しいことです。 この記事では、2013年~2015年の間に、noteの

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noteクリエイター支援プログラムにインプレス、光文社、晶文社、ハーパーコリンズ・ジャパン、BLOGOS、山と溪谷社の6パートナーが参画。合計59パートナーになりました。

noteクリエイター支援プログラムにインプレス、光文社、晶文社、ハーパーコリンズ・ジャパン、BLOGOS、山と溪谷社の6パートナーが参画。合計59パートナーになりました。

ピースオブケイクは、noteクリエイター支援プログラムのパートナーシップをインプレス、光文社、晶文社、ハーパーコリンズ・ジャパン、BLOGOS、山と溪谷社(50音順、敬称略)と新たに締結しました。 noteのクリエイターが活躍する場を広げる支援を目的に、2018年4月からはじまった本プログラムのパートナーは合計59に広がりました。さまざまな強みを持つパートナーとともに、創作を続けやすい環境づくりをしていきます。 noteクリエイター支援プログラム noteクリエイターが

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noteで連載されたもちぎさんの記事が書籍化。『あたいと他の愛』が文藝春秋社から発売されました!

noteで連載されたもちぎさんの記事が書籍化。『あたいと他の愛』が文藝春秋社から発売されました!

noteで連載されて話題をよんだもちぎさんの記事が、11月14日に『あたいと他の愛』として文藝春秋社から発売されました。 noteが多くのメディアパートナーと連携して、新しい才能を世に送り出す「noteクリエイター支援プログラム」をきっかけに書籍化。著者のもちぎさんがnoteへ投稿した内容に加筆のうえ、再編集されています。noteは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」を実現するため、今後もクリエイターの活躍を応援していきます。 『あたいと他の愛』(もちぎ・著/文

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noteの連載がKADOKAWAから書籍化。9月27日に『なぜ僕らは、こんな働き方を止められないのか』(松井博・著)が発売されました

noteの連載がKADOKAWAから書籍化。9月27日に『なぜ僕らは、こんな働き方を止められないのか』(松井博・著)が発売されました

noteで連載されている記事が、9月27日に『なぜ僕らは、こんな働き方を止められないのか』としてKADOKAWAから発売されました。本書籍は著者の松井博さんがnoteへ投稿した内容に加筆のうえ、再編集されています。「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteでは、多くのメディアパートナーと連携して、新しい才能を世に送り出す「クリエイター支援プログラム」も行なっています。 『なぜ僕らは、こんな働き方を止められないのか』(松井博・著/KADOKAW

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cakesの人気連載「つま先立ちのサンちゃん」が扶桑社より書籍化。6月28日に発売開始。

cakesの人気連載「つま先立ちのサンちゃん」が扶桑社より書籍化。6月28日に発売開始。

コンテンツ配信サイト cakes(ケイクス)でたなかれもんさんが連載している「つま先立ちのサンちゃん」が、6月28日に扶桑社より『つま先立ちのサンちゃん』として発売されました。本作はnoteが主催した「第二回cakesクリエイターコンテスト」で入賞し、cakesで連載がはじまった「つま先立ちのサンちゃん」に加筆修正と描きおろしを加えて、書籍化したものです。noteが多くのメディアパートナーと連携し、新しい才能を世に送り出す「クリエイター支援プログラム」で実現した企画です。

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