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note株式会社のプレスリリース、メディア出演、社員の登壇情報をおしらせします。ロゴデータは以下から取得可能です。  https://help.note.com/hc/ja/ca もっと読む
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記事一覧

【掲載情報】月刊コピライト7月号に、法務・リスクマネジメント室 室長の淺井が寄稿しました。

2022年7月1日発行の著作権専門情報誌、月刊コピライト7月号に、noteの法務・リスクマネジメント室 室長であり、一般社団法人クリエイターエコノミー協会の事務局長を務める淺井が寄稿しました。 クリエイターエコノミーの今後の発展や、クリエイターエコノミー協会の活動について紹介しています。 ぜひご覧ください。 COPYRIGHT ESSAY クリエイターの未来のために・淺井健人

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note、初のPayPayクーポンを発行します

noteの有料コンテンツ(※1)が、2022年7月1日(金)0:00から8月31日(水)23:59まではPayPayクーポンを適用して購入できるようになります。PayPayクーポンの対象店舗がウェブサービスにも広がる第一弾ラインナップに、noteも加わります。 事前にPayPayでnoteのクーポンを取得し、noteでの支払いにPayPayを使うと、決済金額の5%がPayPayポイント(※2)として付与されます。また、同期間に開催予定のPayPayポイント(※2)が抽選で当

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制服化スタイリスト・あきやあさみさんのnoteが書籍化!『一年3セットの服で生きる 「制服化」という最高の方法 』が発売

メディアプラットフォームnoteの「noteクリエイター支援プログラム」を通じ、あきやあさみさんが連載したファッションに関するコラムが書籍化。『一年3セットの服で生きる 「制服化」という最高の方法 』が、幻冬舎から7月6日(水)に発売されます。 あきやあさみさんは、『自問自答ファッション通信』をnoteで発信。noteが78のメディアパートナーと連携して新しい才能を世に送り出す「noteクリエイター支援プログラム」を通じて、書籍の出版が実現しました。 「だれもが創作をはじ

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利用規約改定のお知らせ

いつもnoteをご利用いただきありがとうございます。 2022年7月13日(水)から新機能「メンバーシップ」の提供開始に併せて、同日、以下のとおり利用規約の追加・修正をいたします。 主な変更箇所文言の変更 「サークル」を「メンバーシップ」に文言変更しました。 不揃いの表記を統一しました。 「金融機関の振込手数料」を「振込手数料」に文言変更しました。 note総則規約9.メンバーシップの利用契約の性質への追加事項 9.7 当社が、9.5またはnoteクリエイター規

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多くのライターを輩出してきた「オモコロ杯」でnoteの作品が多数受賞!

noteの投稿コンテンツが、2022年6月23日(木)に受賞作が発表されたWebメディア「オモコロ」主催の読者投稿型企画「オモコロ杯2022 ~春~」において、23作品選出されました。 「オモコロ杯」は、これまでAruFaさんや岡田悠さんをはじめとした多くの人気ライターを輩出してきました。今年は応募総数1024本から選出された45本の入賞作品のうち、23作品がnoteに投稿されたコンテンツでした。 おもしろい書き手のみなさんに創作活動の場としてnoteを選んでいただけるよ

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noteでお題企画「#私たちの選挙」を開催。Twitter Japanが報道機関・プラットフォーマー各社と取り組む共通ハッシュタグ企画にnoteも参加

メディアプラットフォームnoteでは、第26回参議院議員通常選挙(参院選)が6月22日(水)公示、7月10日(日)投開票で行われるのにあわせ、お題企画「#私たちの選挙」を実施します。選挙の思い出やエピソード、ご自身の考えに「#私たちの選挙」のハッシュタグをつけたnoteへの投稿を募集します。 また本企画は、Twitter Japanが報道機関・プラットフォーマー各社と取り組む共通ハッシュタグ企画に参加しているものです。本企画を通し、noteでは、これからのことを考えたり、自

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「note創作大賞」の入賞作品が、朗読劇化決定!

 メディアプラットフォームnoteが主催した投稿コンテスト「note創作大賞」で入賞した、熊田健大朗さんの作品、『手紙〜間宮家の34通〜』が朗読劇化。株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント、株式会社フェイスの制作で、2022年7月23日(土)にsong & supper BAROOMでの上演が決定しました。   「note創作大賞」受賞作品からの朗読劇化は、初の事例となります。noteは、今後もあらゆるパートナーと共に、クリエイターが活躍する場を広げるための取り組み

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自炊料理家・山口 祐加さんの人気連載がnoteの「スマート新書」から書籍化!『楽しくはじめて、続けるための 自炊入門』が発売【6/1追記:プレゼントキャンペーン開催!】

note株式会社(本社:東京都港区)は、5月23日(月)に「スマート新書」シリーズで22冊目となる新刊、『楽しくはじめて、続けるための 自炊入門』を発売します。自炊料理家・山口 祐加さんによる、自炊のコツと楽しみ方を紹介する一冊です。本書のもとになった連載は、コンテンツ配信サイトcakesで掲載中です。 「スマート新書」は、2017年12月に始まった“手のひらにおさまる教養“をコンセプトにした、スマートフォンサイズの新書のシリーズです。 「だれもが創作をはじめ、続けられる

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「note創作大賞」応募総数16,848件!受賞作品を発表−クリエイターの才能発掘へ。パートナー各社の協力で書籍化・映像化を目指す−

noteは、4月28日(木)に第1回「note創作大賞」の受賞作品を発表しました。創作大賞は、クリエイターの才能の発掘に取り組むため、KADOKAWA、幻冬舎、ダイヤモンド社、テレビ東京の協力を得て開催しました。既成の枠にとらわれない新しい創作に出会いたいと、対象はオールジャンルに。2021年11月15日(月)から2022年2月6日(日)の約3カ月の間に、ジャンルも形式もさまざまな16,848件もの作品を応募いただきました。 審査員による選考の結果、優秀作品賞6名、入賞13

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noteが取り組む公共政策についてまとめたページを公開

noteは、noteが取り組む公共政策についてまとめたページを、4月27日(水)に公開しました。 クリエイターが安心安全に創作できる環境をつくるための取り組みや、公共団体や教育機関への支援と連携、クリエイターエコノミー協会の活動などをご紹介しています。 noteのさまざまな取り組みをお伝えすることで、クリエイターの皆さまが安心して創作活動を続けられるよう、今後も本ページを通じて情報を発信していきます。 noteが取り組む公共政策noteでは、クリエイターが安心して創作・

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noteと島根県海士町が連携協定を締結、noteディレクターがアドバイザーに就任!広報・ブランド戦略や情報発信を総合的にサポート

note株式会社は、4月26日(火)に、島根県海士町と連携協定を締結しました。協定を機に、noteディレクターが海士町の情報発信アドバイザーに就任。地域住民から関係人口にあたる方々まで、全員を情報発信の担い手として巻き込み、街全体を盛り上げようとしている海士町を、総合的にサポートします。 島根県沖にある人口約2,250人の離島の街、海士町では、観光や情報発信に関わる行政と民間の有志のメンバーが集い、島の広報ブランド戦略や関係人口向けの情報発信を検討・推進するチームを設置して

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note会員数が前年比30%増の500万人超に!クリエイターエコノミーの拡大へ。収益など数字公開

noteは、2022年4月7日にサービス開始から8年を迎えました。 今、インターネットの発展やスマートフォンの普及、デジタル決済の多様化などにより、だれもがクリエイターとして活動し、個人が個人のコンテンツを購入することが当たり前の時代となっています。noteは、クリエイターの成功を後押しする、さまざまな取り組みを推進し続けています。 今回、8周年を記念して、noteから生まれたクリエイターの成功について、数字を交えて公開します。 会員数が500万人を突破。個人から企業、

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note、だれでも月額制サブスクができる新機能「メンバーシップ」を今夏リリース!支援総額1,000万円のサポートプログラムも

noteは、だれでも月額制サブスクリプションを作れる新機能「メンバーシップ」を、2022年夏を目処にリリースします。この新機能により、クリエイターは、ユーザーによる継続的な応援のもと、創作活動に集中することができるようになります。 「簡単に月額制コミュニティを作りたい」「作品や活動を発表しながら、読者やファンと交流したい」「新しい人に自分の活動を知ってもらいたい」「作品以外にもクリエイターの活動の全てを応援したい」といった悩みやニーズを解決し、クリエイターの継続的な収入の獲

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出版社がnote上で企業のオウンドメディアをつくる、note Brand Storyに講談社、光文社が参画!企業のストーリーや魅力を、プロの視点で読者にお届け

noteは、出版社がnote上で企業のオウンドメディアを制作するサービス、note Brand Storyに、新たなパートナーとして講談社と光文社が参画したことをお知らせします。 note Brand Storyは、出版社の編集チームが企業のnoteの記事を、制作・編集する法人向けのサービスです。法人アカウントであれば有償・無償に関わらずご利用いただけます。 今回新たなパートナーとして、講談社の『with』『ViVi』『mi-mollet』、光文社の『Mart』『HERS

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