noteクリエイター支援プログラムにサンクチュアリ出版、主婦の友社、SlowNews、プレジデント社、ホーム社の5パートナーが参画。 合計73パートナーになりました
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noteクリエイター支援プログラムにサンクチュアリ出版、主婦の友社、SlowNews、プレジデント社、ホーム社の5パートナーが参画。 合計73パートナーになりました

note株式会社は、noteクリエイター支援プログラムのパートナーシップをサンクチュアリ出版、主婦の友社、SlowNews、プレジデント社、ホーム社(50音順、敬称略)と新たに締結しました。

noteのクリエイターが活躍する場を広げる支援を目的に、2018年4月からはじまった本プログラムのパートナーは合計73に広がりました。さまざまな強みを持つパートナーとともに、創作を続けやすい環境づくりをしていきます。

noteクリエイター支援プログラム

パートナー一覧の画像

noteクリエイターが活躍する場を広げるために、noteがパートナーとともに才能の開花を後押しするプログラムです。

noteで話題のクリエイターを定期的にパートナーへご紹介。関心を寄せたパートナーからのオファーは、意図や目的をおうかがいしたうえで、責任をもって当社がクリエイターへ届けます。

書籍化やメディアでの連載、マネジメント契約、番組への出演など、クリエイターの個性とパートナーの強みや特性に応じて活動を支援します。作品が書籍や映像化にいたったときは、当社も販売促進のお手伝いやアドバイスを行ないます。

noteクリエイター支援プログラムの実績

書籍一覧の画像

これまでにnoteクリエイター支援プログラムから生まれた書籍は計13冊。2021年以降には、『あなたの24時間はどこへ消えるのか』(スワンさん・SBクリエイティブ)、『在宅勤務子ちゃん わたしたちのリモートワーク日記』(一秒さん・PHP研究所)、『東京藝大ものがたり』(あららぎ菜名さん・飛鳥新社)、『パパの家庭進出がニッポンを変えるのだ! ママの社会進出と家族の幸せのために』(前田昇平さん・光文社)が刊行されました。

提携パートナー募集

すぐれた才能を発掘して世に送り出すことは、note が果たすべき役割の1つです。趣旨に賛同いただけるパートナーを広く募集しております。本プログラムへの参画をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。

問い合わせ先:dir@note.jp

最後まで読んでくれた方へ。note社の様子や採用情報などをTwitterで発信しています。

noteは、2014年4月7日に生まれました。
“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。