見出し画像

デザイナーを目指したきっかけや理由はなんでしたか? お題企画「#デザイナーになったわけ」を開催

note株式会社

noteは、日本最大級のデザインカンファレンスDesignship 2022を盛り上げるため、イベントの公式お題企画「#デザイナーになったわけ」 with Designshipを実施します。

デザイナーになろうと決意したあの日のこと、デザイナーに憧れるきっかけとなったあの風景、いまのキャリアを決定づけた出来事を思い出して、noteを書いてみませんか?

あなたのnoteを読んで追体験をした学生がデザイナーを目指すことになったり、近しい原点を持つ仲間が見つかったり、他のひとのnoteでデザイナーの介在価値を再発見できるかもしれません。

Designshipは業界の壁を越えた、日本最大級のデザインカンファレンスです。そこで、デザイナーの皆さんがいまの仕事を志したきっかけや理由をnoteのお題として募集します。

お題への参加方法

  1. noteアカウントで会員登録(ログイン)

  2. 「投稿(ブラウザ)」または「つくる(アプリ)」ボタンから、好きな形式で記事を作成

  3. ハッシュタグに「#デザイナーになったわけ」を設定して投稿

お題企画への参加には、ハッシュタグ「#デザイナーになったわけ」をつけて、あなたがデザイナーを志した理由やきっかけを投稿してください。

  • 自分もこんなデザインをしてみたい!と初めて思った日

  • デザインって楽しい、と感じられた経験

  • 「デザイナーに向いているんじゃない?」と声をかけてくれたあの人

など、 Designship2022の開催を機に、デザイナーとしての自分を振り返ってみてはいかがでしょうか。

その他、Designshipへのいき込みや感想、自分とデザインの物語についても、ぜひnoteにお寄せください

「#デザイナーになったわけ」以外にもDesignshipへのいき込みや感想は、「#Designship」もしくは「#Designship2022」のハッシュタグをつけてnoteに投稿してみてください。

Designship代表 広野様より

今回、Designshipの公式お題として、Designship代表の広野様よりコメントをいただいたので掲載いたします。

Designshipは、2018年に開催した第一回からずっと登壇者の皆様に最重要事項としてお願いしていたことがあります。
それは、登壇の際にデザインのスキルやナレッジを共有するのではなく、「自らがデザインによって発揚された経験」を物語形式でかたっていただくこと。
自らがどのようにデザイン(的な考え方・発想)と出会い、どうやってデザインと向き合ってきて、これからどのようにデザインと対峙していくのか。
デザイナーとしての過去から未来までを語っていただいた累計150以上のセッションは、参加者の皆さまに勇気や希望や親近感を与えることができたと感じております。
皆さまもぜひ本企画において「デザイナーになったわけ」をご投稿いただき、自らの物語を振り返りつつ、誰かを勇気づけてください。

Designship 2022開催概要

●日時:2022年11月12日(土)〜13日(日)
●場所:パナソニックセンター(東京都江東区有明3丁目5−1)  および オンライン
●公式note:https://note.com/designship_jp/
●公式Twitter:https://twitter.com/designship_jp


この記事が参加している募集

デザイナーになったわけ

with Designship

みんなにも読んでほしいですか?

オススメした記事はフォロワーのタイムラインに表示されます!

最後まで読んでくれた方へ。note社の様子や採用情報などをTwitterで発信しています!