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【掲載情報】東京新聞で、noteの誕生から成長の過程についてCEO加藤がお話しました。

急成長する「note」~書き手の支援をビジネスに デジタルメディアの現在地(4)

「だれもが創作をはじめ、つづけられるようにする。」をキャッチフレーズに掲げるメディアプラットフォーム「note」が急成長している。2014年にサービスを始め、6年余で会員数260万人、月間利用者数6300万人を突破。「クリエイターの支援」を前面に出し、ネット上に独自のコンテンツ流通と収益化の仕組みを構築することで、これまで「搾取する側」と見られがちだったプラットフォームのあり方に一石を投じる。書き手とプラットフォームがともにハッピーな共存関係は、どうすれば可能なのか。(記事より)

詳細は、以下の記事リンクよりご覧ください。

今回、取材に協力いただいたクリエイターのみなさま、ありがとうございました。

岸田奈美さん

岡田悠さん

COMEMO(日本経済新聞社運営)

中川淳一郎さん


最後まで読んでくれた方へ。note社の様子や採用情報などをTwitterで発信しています。

note株式会社は、2011年12月8日に生まれました。
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“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。

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