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noteクリエイター支援プログラムにwithnews、河出書房新社、ダイヤモンド・オンライン、宝島社はじめ9パートナーが参画。 合計69パートナーになりました。

noteは、noteクリエイター支援プログラムのパートナーシップをアルク、いろは出版、withnews、河出書房新社、玄光社、祥伝社、ダイヤモンド・オンライン、DIAMOND SIGNAL、宝島社(50音順、敬称略)と新たに締結しました。

noteのクリエイターが活躍する場を広げる支援を目的に、2018年4月からはじまった本プログラムのパートナーは合計69に広がりました。さまざまな強みを持つパートナーとともに、創作を続けやすい環境づくりをしていきます。

noteクリエイター支援プログラム

200730 - 全社 16_9

noteクリエイターが活躍する場を広げるために、noteがパートナーとともに才能の開花を後押しするプログラムです。

noteで話題のクリエイターを定期的にパートナーへご紹介。関心を寄せたパートナーからのオファーは、意図や目的をおうかがいしたうえで、責任をもって当社がクリエイターへ届けます。

書籍化やメディアでの連載、マネジメント契約、番組への出演など、クリエイターの個性とパートナーの強みや特性に応じて活動を支援します。作品が書籍や映像化にいたったときは、当社も販売促進のお手伝いやアドバイスを行ないます。

noteクリエイター支援プログラムの実績

200730 - 書籍一覧 縦

本プログラムをきっかけに出版を実現するnoteのクリエイターが増えています。『コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術』(阿部広太郎・著、ダイヤモンド社)が2020年3月に、noteで連載してきた小説『金沢 洋食屋ななかまど物語』(上田聡子・著、PHP文芸文庫)が2020年6月に刊行されました。

提携パートナー募集

すぐれた才能を発掘して世に送り出すことは、noteが果たすべき役割の1つです。趣旨に賛同いただけるパートナーを広く募集しております。本プログラムへの参画をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。

問い合わせ先:dir@note.jp

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「スキ」をもらったお礼に、note社のマスコットをご紹介。
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“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。

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