企業が出版社などにメディア運営の課題解決を依頼できる「クリエイティブパートナーメニュー」を公開しました
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企業が出版社などにメディア運営の課題解決を依頼できる「クリエイティブパートナーメニュー」を公開しました

note株式会社

noteは、オウンドメディアを運営する企業が、出版社などにコンテンツの企画編集を直接依頼できるメニューを公開しました。この「クリエイティブパートナーメニュー」は、企業が広報・宣伝活動のためにメディア運営を続ける上でのさまざまな課題を解決します。

企業がオウンドメディアで情報発信することができる時代になりました。一方で、自分たちの活動をわかりやすく説明し、顧客が関心を寄せる社会に寄り添ったメッセージを発信するという難しい課題が生まれています。この課題を解決するのが、編集者の視点でコンテンツをつくる文藝春秋のCREAとNumber。そして、コミュニケーション戦略設計や運用支援を行う博報堂グループ・No CompanyとSTEKKEYです。プロが企業の負担を取り除き、企業が本来の活動に専念できるようにします。

このメニュー群が、企業の課題に応じた解決策を自由に選択できる場所となるよう、今後もパートナー企業とともにオリジナルメニューを開発、提供していきます。

クリエイティブパートナーメニュー

企業が出版社などのメディアにコンテンツの企画編集を依頼できる「Brand Story」と、マーケティングエージェンシーなどにnoteのコミュニケーション戦略設計や運用支援を依頼できる「Brand Marketing」をラインナップしています。

今後、Brand Storyは出版社や新聞社、オンラインメディア、個人のクリエイターをマネジメントするエージェントなど、Brand Marketingはデジタルやマーケティングのエージェンシーなどと協業して、提供メニューを拡大していきます。さらに、個人のクリエイターがパートナーに参画できる状態も目指します。

Brand Story

文藝春秋 CREA

画像:CREAロゴ

ビューティ、グルメ、旅に定評のあるライフスタイル誌CREAは、国内だけでなく世界各国を網羅するハイクオリティなクリエイティブのネットワークを有しています。世界各国を来訪するトラベルライターや海外在住のフォトグラファー、グルメやコスメ、カルチャーに知見が深い編集部員が、様々なカテゴリのコンテンツを生み出します。

文藝春秋 Sports Graphic Number

画像:Numberロゴ

スポーツを通してアスリートやチームのリアルなストーリーを描写する『S.G.Number』。人物の内面を映し出すインタビューや、チームの群像を描写するノンフィクション、臨場感あふれる取材記事に定評があります。企業の選手や開発者のインタビュー、ブランドチームのノンフィクション、試合やイベントの取材など、プロの視点で編集制作します。

Brand Marketing

Think for HR / No Company 

画像:No Companyロゴ

博報堂グループの採用特化のコンサルティングエージェンシー・No Companyによる、noteで行う採用ブランディング専用パッケージ。ソーシャルリスニングツールTHINK for HRを使って採用系のメディアやSNSでの言及を分析し、noteの活用方法についてコンサルタントが最適なコンテンツの文脈やアングルを提案します。

noteレベルアップチャレンジ / STEKKEY

画像:STEKKEYロゴ

noteやSNS等のデジタルコミュニケーションやO2O施策を得意とするエージェンシー・STEKKEYによるコンサルティングメニュー。現状のアカウントを独自のレベル判定に基づき分析・診断し、改善点などをわかりやすくお伝えし、「読まれる記事」「スキしてもらえる記事」「フォローしてもらえる工夫」等、アカウントが成長できるよう伴奏いたします。

▼クリエイティブパートナーメニューの利用を検討したい企業さまhttps://creative-partner.lp-note.com/

▼パートナーとして参画希望の企業さま
note-creativepartner@note.jp


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「スキ」でわたしを元気にしてくれた、あなたもクリエイターの1人です。
note株式会社
“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。