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オープン社内報

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一般的には社員しか見ることのできない「社内報」をだれでも見られるように公開することで、会社の中の様子を感じとってもらう記事です。
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記事一覧

入社後、すぐに発揮するバリューの出し方

note で一緒に働く友のバリューを紹介する企画「#バリューバトン」。前回、紹介していただきま…

kimuko
7日前
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ベビ休(ウェルカムベビー休暇)なる制度を使ってみた

ハッピー メリー クリスマス🎄 みなさんどんな年末をお過ごしですか? うちは、10月に次女が誕…

津隈 和樹
1か月前
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「相談してよかった」と思えた上長の行動

noteに入社してから私が一番お世話になったのが、エンジニアの上長である木村さんです。エンジ…

megaya
1か月前
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多様なクリエイターを応援するための新スタート! noteのロゴ変更&上場当日の様子を…

2022年12月21日、note株式会社は東京証券取引所のグロース市場に上場し、同日にロゴもリニュー…

note株式会社
1か月前
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エンジニア目線で見る技術広報の貴重さ

note社のバリュー(行動指針)を体現する同僚を紹介する企画「#バリューバトン」。今月は技術…

note株式会社
2か月前
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データ活用の文化を広げる!ワークショップをやってみた

データを正しく扱えば新しい道を切り開ける! そんな想いを持ち、noteでデータを活用しながら…

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noteみんなで「データで登りたい山」という目標を作ったら登りきった話

noteでデータアナリストをしている中川です。noteは11月で期が終わり12月から新年度がはじまります。まだもう少し残っている時期で張りますが、この1年取り組んできたことをまとめてみたいと思います。 オープン社内報とは? 一般的には社員しか見ることのできない「社内報」をだれでも見られるように公開することで、会社の中の様子を感じとってもらう記事企画です。 本日の担当:中川 私たちデータチームはデータで登りたい山というものをメンバーで考え、それを実現するために必要なアクショ

「#読書の秋2022」にさいして、note社メンバーにおすすめの本をきいてみました📖🍂…

自分が読んだり、みたりして「おもしろかったな」「好きだな」と思った作品を、みんなにおすす…

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正直、あなたナシでは生きていけない…くらいにお世話になっているFinanceエンジニア…

こんにちは! note社オープン社内報のバトンを受け取りましたので、普段お世話になりすぎてエ…

note株式会社
3か月前
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テックチャレンジ補助、どう使う?おすすめの勉強法をエンジニアに聞いてみた

エンジニアリングについて勉強してみようと思っても、なにから始めればいいのかわからずに諦め…

note株式会社
5か月前
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noteが社員の入社初日に有給を付与する理由と想い

日本企業では、「入社後6ヶ月」が経過した時点で有給休暇が付与されるのが一般的。ですがnote…

note株式会社
5か月前
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とってもクリエイティブなnote社の経理チームを紹介します!

みなさま、こんにちは! note株式会社で総務を担当しております秋山です! 今回はなんと・・…

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noteのプロダクト組織を盛り上げる社内発表会を運営している話

こんにちは!noteでPMをしているこにしです。 noteの開発に携わる傍らで、プロダクト定例とい…

Yuma Konishi
8か月前
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noteだからこそ、多様性のあるコンテストを──#オープン社内報

「noteから芥川賞を出したい」。2年前の社内インタビューで、そんな話をした。なんと大それた発言か、文学界のひとたちから怒られるんじゃないかとドキドキしたけれど、そのまま掲載してもらったのは、記事として残すことで自分の初心を忘れないようにしようと思ったから。 先日受賞作の発表をした「#創作大賞2022」は、芥川賞の夢への小さな第一歩になれたかもしれない、と思ったり。この記事では、オープン社内報として、創作大賞のプロジェクトを振り返ります。 オープン社内報とは? 一般的には