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note株式会社のプレスリリース、メディア出演、社員の登壇情報をおしらせします。ロゴデータは以下から取得可能です。  https://help.note.com/hc/ja/ca もっと読む
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2020年9月の記事一覧

noteでソースコードからIPアドレスが確認できた事態に関する追加報告とお詫び

8月14日にご報告しました、note株式会社(以下、「当社」)が運営するメディアプラットフォームnoteにおいて、記事投稿者のIPアドレスが記事詳細ページのソースコードから確認できた事態(以下、「本件」)について、note利用者のみなさま、noteのサービスに関わるみなさまに多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたこと、改めて心よりお詫び申しあげます。 本件発生後、最優先で原因を究明し、本件への対応を実施しました。 その後、経営陣直轄の特別対策チームを編成し、1カ月半にわた

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note社員の登壇情報まとめ(2020年10月)

このnoteでは、2020年10月にnoteの社員が登壇するイベント情報をまとめています。参加者受付中のものもありますので、興味がある方はイベントの公式ページをご覧の上、ぜひご参加ください。 ※勉強会やイベントへのお声がけ、ありがとうございます! note iOSエンジニア 植岡 (note:@fromkk/Twitter:@fromkk) Virtual BUG Japan #4 日時 10月1日(木)19:00 〜 20:00 参加方法 オンライン。申込はこちら

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医師夫婦が性教育についてつづったnoteの書籍化第2弾 『思春期の性と恋愛 子どもたちの頭の中がこんなことになってるなんて!』10月2日に発売!

noteで、性教育を広める活動を行う医師夫婦・アクロストンさんの著書『思春期の性と恋愛 子どもたちの頭の中がこんなことになってるなんて!』が10月2日(金)に主婦の友社から発売されます。 noteの記事をきっかけに書籍化が実現した第1弾『3~9歳ではじめるアクロストン式 「赤ちゃんってどうやってできるの?」いま、子どもに伝えたい性のQ&A』が好評を得て、続編の出版が決まりました。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteは、これからもクリ

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noteやcakesで人気のエッセイスト・下田美咲さん著『最強の愛され妻になるための25のルール』がKADOKAWAから10月23日発売!

noteで下田美咲さんが連載した「最強の愛され妻になるための25のルール」が、KADOKAWAから10月23日(金)に同名書籍として発売されます。本連載は2019年9月、cakesで本の企画書を公開し、出版社を募集。本の発売が決定したあとに、書籍化の過程で編集される前の文章を読者にそのまま届ける形でnoteでの連載をスタートしました。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteは、これからもクリエイターのみなさんの活動をサポートしていきます。

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乙武洋匡さんのnoteの人気連載『ヒゲとナプキン』が小学館から10月28日に発売!

noteで乙武洋匡さんが連載した小説『ヒゲとナプキン』が、小学館から10月28日(水)に同名書籍として発売されます。本連載の主人公・イツキは、乙武さんの友人でトランスジェンダーの杉山文野さんがモデル。書籍化にあたり、さらに読者の方からLGBTQやジェンダーに関するエピソードをnoteやSNSで集めました。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteは、これからもクリエイターのみなさんの活動をサポートしていきます。 『ヒゲとナプキン』 女とし

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cakesの人気連載、松本千秋さんの 「38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」が書籍化。10月8日発売!

松本千秋さんがコンテンツ配信サイトcakesで連載している「38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」が、幻冬舎から10月8日に発売されます。本連載は、幻冬舎とテレビ東京とnoteで開催した「#コミックエッセイ大賞」の第1回入賞作品です。cakesに掲載された作品に描き下ろしを加え、構成されました。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteは、これからもクリエイターのみなさんの活動をサポートしていきます。 『38歳バツイ

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noteは、一般社団法人ソーシャルメディア利用環境整備機構に加入しました

noteは、SNS等における児童被害をはじめとした様々なソーシャルメディア上の課題への対応を加速し、取り組みを強化するため、新たに「一般社団法人ソーシャルメディア利用環境整備機構(SMAJ)」に加入しました。メディアプラットフォームとしての社会的責任を果たすため、関係各所と連携・情報共有を行いながら、クリエイターやユーザーがあんしん・あんぜんに創作を楽しみ続けられる環境を整備していきます。 一般社団法人ソーシャルメディア利用環境整備機構(SMAJ) 概要 2020年4月に

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学習アプリ「N予備校」向けにnoteの書き方教材を作りました

学校法人角川ドワンゴ学園 N高等学校のオンライン学習アプリ「N予備校」向けに、「noteの書き方」に関する教材動画を制作しました。 N予備校の生徒のみなさんはもちろん、今回noteクリエイターのみなさんにも見ていただけるよう、YouTubeにも動画教材を掲載しています。基本を知りたい方、おさらいしたい方は、ぜひご覧くださいね。 動画の内容・視聴方法 noteでの基本の発信ノウハウや、広くネットで発信するときの注意点などがわかる動画(各5分程度×7本)の教材です。 以下の

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家を持たずに暮らす高校教師・よしかわけいすけさんのnoteが書籍化!『高校教師、住まいを捨てる。』が発売中です。

ゲストハウスで生活する高校教師・よしかわけいすけさんが自身の暮らしをつづったnoteが、書籍『高校教師、住まいを捨てる。』として発売中です。よしかわさんはバックパッカーを経験したことで、その身軽さを日常生活でも実現したいと家のモノを断捨離。ミニマリストになり、家まで手放してゲストハウスでの生活をスタートしました。そんな自身の考え方や生活の様子を毎日noteに投稿し、話題となりました。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteは、これからもク

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【掲載情報】note CREATOR FESTIVALが各メディアで紹介されました

9月2日から5日まで開催したnote CREATOR FESTIVALについて、各メディアで紹介されました。 WEB担当者ForumHALF TIME新文化note/再生回数29万回以上に・「note CREATOR FESTIVAL」(2020年9月10日号 5面) Business Insider Japan 文春オンライン▼前編 ▼後編 EdTechZineMarkeZine 文化通信デジタルCreator Zine共同通信で配信 「リアル空間で刺激を」愛媛新聞

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noteのお題企画投稿作品が収録された『僕が旅人になった日』がライツ社から本日発売!

noteが企画協力した『僕が旅人になった日』が、ライツ社から本日9月16日(水)に発売されます。2019年6月、noteと旅を広める会社・TABIPPOはお題企画「#旅とわたし」を共同開催し、募集締め切りまでに投稿された応募作品は4000件以上にのぼりました。本書には応募作品の中から選ばれたエッセイが掲載されています。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteは、これからもクリエイターのみなさんの活動をサポートしていきます。 『僕が旅人に

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noteで人気の作家・岸田奈美さん初の著書『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』が小学館から9月23日に発売!

noteで人気の作家・岸田奈美さんの初の著書『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』が、小学館から9月23日に発売されます。笑えて泣けて、考えさせられる、心がじんわりとあたたかくなる自伝的エッセイです。また、発売日の9月23日20時から、刊行記念イベントもオンライン配信します。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteは、これからもクリエイターのみなさんの活動をサポートしていきます。 『家族だから愛したんじゃなくて、愛したの

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note proが「HRアワード2020」に入賞しました

note株式会社が提供する法人向け情報発信サービスnote pro が、HRアワード2020(主催:日本の人事部(※)「HRアワード」運営委員会、後援:厚生労働省)に入賞しました。 HRアワードは人事・人材開発・労務管理などの分野におけるイノベーターを表彰する制度で、今年のエントリー総数は300件以上。入賞サービスの中から最優秀賞を選出する人事キーパーソンによる投票が、本日からスタートします。 ▼投票ページはこちら note proは法人がウェブサイトやメディアを構築し

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累計29万回視聴!「note CREATOR FESTIVAL」開催報告。noteの公式YouTubeで見逃し配信を公開

noteは、2020年9月2日(水)〜5日(土)の4日連続で、リアル×オンラインの融合で”創作”の輪を広げる祭典「note CREATOR FESTIVAL(以下、noteフェス)」を初開催しました。イベントスペースnote placeからライブ配信した本イベントは、事前申込みが5,732人、最高同時視聴数は1,800人、配信映像は当日の視聴ふくめて累計29万回以上再生されました。 オンライン実施でも登壇者と参加者の一体感を醸成し、noteフェスのコンセプト「つくると、つな

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