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テレビブロスでcakes(ケイクス)が紹介されました

テレビブロスでcakes(ケイクス)が紹介されました

「実はけっこうな割合の連載が、本にすることを前提としているんですよ。あと、書籍の編集って完成して世に出るまでひたすら静かに作業そているじゃないですか。あれはもったいない。『どうせならまずケイクスで連載にしたらどうですか?』っていう(笑)」 TV Bros.10月13日号「ネット探偵団」(本文より抜粋)

ニコニコ生放送に弊社加藤が出演します

ニコニコ生放送に弊社加藤が出演します

cakes(ケイクス)VSブロマガ~どうなる? ネットとクリエイターの未来~加藤貞顕×川上量生×ハックル 【放映日】 2012年10月24日(水)20:00〜 【内容】(番組ページより抜粋) 「cakes(ケイクス)」を立ち上げた加藤貞顕と、「ブロマガ」を立ち上げた弊社会長の川上量生が、 ・お互いの運営するサービス比較 ・ネットとクリエイターの関わり ・その未来について をちょっとこのへんで語り合います。 【出演】 川上量生(株式会社ドワンゴ代表取締役会長) 加藤貞顕(

日経新聞にcakes(ケイクス)についての記事が掲載されました

日経新聞にcakes(ケイクス)についての記事が掲載されました

「『読者の反応がわかるし、締切を設けることで執筆のペースメーカーにもなる。作家、編集者のほか、様々な方に使ってほしい』と加藤氏は語る」 日本経済新聞10月14日朝刊21面『活字の海で』(本文より抜粋)

「ビジネス+IT」にCEO 加藤貞顕のインタビューが掲載されました

「ビジネス+IT」にCEO 加藤貞顕のインタビューが掲載されました

ビジネス系メディアサイト「ビジネス+IT」(http://www.sbbit.jp/)にピースオブケイク代表取締役CEO 加藤貞顕のインタビューが掲載されました。 【加藤貞顕氏インタビュー】 デジタルコンテンツの時代に対応したプラットフォーム 「cakes(ケイクス)」の目指すもの

朝日新聞にcakes(ケイクス)についての記事が掲載されました

朝日新聞にcakes(ケイクス)についての記事が掲載されました

朝日新聞10月11日くらし・文化面『「編集」に新しい道』にて、cakes(ケイクス)が紹介されました。 朝日新聞のデジタル版でもご覧いただくことができます(無料登録が必要です)。 http://www.asahi.com/culture/intro/TKY201210090426.html?id1=2&id2=cabcbaba 「作家ら50人が作品を提供。読者が読んだ作品の履歴から好みの話題がゆうせんして 表示されるようにレイアウトが変わる。プログラムは統計の専門家が監修

文化通信にcakes(ケイクス)についてのインタビューが掲載されました

文化通信にcakes(ケイクス)についてのインタビューが掲載されました

「編集者の仕事の半分以上は、本を売る仕事だと思っています。最近、マスマーケティングがとにかく効きません。電子書籍では、さらに顕著です。(中略)デジタルでは一層、セグメント化され、より細かいマーケティングが必要です。セグメントのことや、商品の中身について理解している編集者が行うのが、いちばんふさわしい気がします」 文化通信10月8日号8面(企画面)ピースオブケイク代表取締役CEO加藤貞顕氏インタビュー(本文より抜粋)

Business Media誠 でcakes(ケイクス)が紹介されました

Business Media誠 でcakes(ケイクス)が紹介されました

Webに、超一流作家のコンテンツを出せる場所を――cakes代表・加藤貞顕氏インタビュー 「cakesのコンテンツは有料記事が多いのですが、有料記事でも、30分や1時間など(著者が)決めた時間内だけ無料で限定公開できる仕組みを入れています。著者の方がTwitterなどで記事紹介をしたとき、有料だと、記事の途中までしか読むことができません。これでは、せっかく見に来ていただいた方に不快な思いをさせてしまうことになります。せっかく書いたので紹介しようと思っても、つぶやけばつぶやく

Markezineでcakes(ケイクス)が紹介されました

Markezineでcakes(ケイクス)が紹介されました

「コンテンツのマーケティングはクリエイターにしかできない」 有料コンテンツ配信プラットフォームを立ち上げた『もしドラ』編集者の勝算 「セグメントごとに細かくアプローチをする場合、より適切な宣伝文句を考えることができるのはクリエイターだけだと感じました。クリエイターさんは自分のプロダクトのよさを一番理解している存在なので、『この読者に届けるためにはこういう風にアプローチすればよい』ということがわかります。細分化された読者ごとに細かくトーン&マナーを調整してマーケティングができ