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noteのみんなのつくってみた・やってみた

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noteで働く仲間がつくってみた・やってみたことについて書いた記事をまとめるマガジンです。
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#筆塗り

エイリアン2 主人公リプリー 1/12 パワーローダー付属フィギュアをつくってみた vol.1 【人物編】

SF映画「エイリアン(ALIEN)」シリーズが大好きで、昔からよく見ている。 最初に見たのは幼稚園児の頃で、1979年のリドリー・スコット監督作品。テレビ録画のVHSを親戚に見せてもらった記憶がある。 めちゃくちゃ怖い映画だ! と思った一方で、幼いながらにギーガーデザインのクリーチャー造形に衝撃を受け、いつの間にかシリーズのファンになってしまった。 そんなエイリアンシリーズ関連の模型が2022年7月に発売された。エイリアン2に登場した作業メカ「パワーローダー」に、シガニ

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3Dスキャン造形 鎌倉時代の鎧武者 1/12 をつくってみた

3Dスキャンで超リアルな造形のプラモデル「鎌倉時代の鎧武者」が発売されたので、つくってみた。 メーカーはマックスファクトリー。最近、いろいろなメーカーが3Dスキャンを活用したキットを出している。塗装を工夫するとリアルに作れるのが3Dスキャンキットの魅力だ。 まずは仮組み。パーツ数もそれほど多くなく、簡単に組める。 背面。大鎧の細かいところまで緻密に造形されている。 表情もはっきりわかる。 ブラックのサフを吹いてペイントをスタート。大鎧のディティールはドライブラシで塗

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ガンプラ MSV フルアーマーガンダム 1/144 をFG+旧キット+HGUCのミキシングでつくってみた vol.1 【改造編】

ガンプラのシリーズで「HGUC」という1/144スケールのブランドがある。いろいろなモビルスーツが発売されているけど、「MSV」という1980年代に流行したバリエーションはHGUCで発売されていないものも多い。 1/144で現代風デザインのフルアーマーガンダムが欲しくなったけど、未発売なので自分でつくることにした。素材にしたのは、FG(ファーストグレード)と、旧キット1/144と、HGUCジム改の3つ。 完成形はこちら。モデグラ風に斜め上から。 斜め下からあおり気味で撮

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ドキュンサーガ 桐生 1/6 フィギュアをつくってみた 【ファンアート】

Webマンガの「ドキュンサーガ」が大好きで、更新をいつも楽しみにしている。ミュータントと人類の戦いや未来の歴史を描いたSF作品だ。 最近はコミックス化もされて、ファンとしてもうれしい。 過去の回想編には、いろいろなミュータント(異形)たちが登場する。中でも、桐生という仲間キャラがカッコいい。(画像は9話④から引用) 桐生は回想編だけに登場する三つ目のミュータント。とある理由で右手は失われていて、義手になっている。 異形の幹部たちの中でも最強クラスの能力で、街を丸ごと溶

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マシーネンクリーガー AMMOKNIGHTS 1/20 をつくってみた vol.2 【人物編】

ハセガワのAMMOKNIGHTSのロボットが完成したので、付属のパイロットフィギュアもつくっていく。 フィギュアの頭部はいくつかのパーツを組み合わせることができる。今回はHMDっぽいゴーグルを顔面上部に接着して、マスクをぶら下げることにした。 背面もモールドが入っている。 まずは黒サフ。 背面もくまなくサフを吹いておく。 ヘルメットは白、ゴーグルは濃いめのグレーで塗っておく。肌の色は、シタデルの3色、「ドライアドバーグ」「モーファングブラウン」「ラカラスフレッシュ」

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激安フィギュアのヘッド 1/6 をリアルにリペイントしてみた vol.2 【完成編】

Amazonで買った激安1/6アクションフィギュアのヘッドをリペイントしてみた。前回の記事は↓こちら。 瞳孔を塗り終えたところから。 瞳にハイライトを入れる。瞳孔の左上あたり。 瞳に生気が出てきた。 肌のグラデーションが「筆で塗りました感」が残っているので、ドライブラシで自然な表現にしておく。そのうえで、額や目尻、小鼻、口元などのシワをグラデーションを意識しながら描く。シワが終わったら、毛穴を点描画の要領で描く。そのあと、眉毛、まつ毛を描き入れる。唇はシタデルカラーの

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激安フィギュアのヘッド 1/6 をリアルにリペイントしてみた vol.1 【塗装編】

Amazonで1/6アクションフィギュアを買った。入手価格は1体2,000円以下(2体セットで3,600円くらい)で、この手の可動フィギュアにしてはかなり安い。 メーカーは中国のPattiz Toys。ebayやセカイモンで出回ってる商品名は「Special Forces ACU Action Figure 12" Kad Hobby.」だけど、これが正式名からよくわからない。 値段の割に装備品はかなり充実していて、しかもよく動く。とはいえ、安いなりの企業努力でヘッドのク

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ドイツ野戦服兵士 1/35 リペイントやってみた vol.2 【完成編】

完成品のミリタリーフィギュアがボロボロだったので、流行りのリペイントをやってみた。前回の記事は↓こちら。 軍服と装備品をすべてペイント。もともと塗装が省略されていたボタンやハーネスの金具なども細かく色を塗り分け。ついでにヘッドを削って、ヘルメットを深く被れるようにしておく。 陰影やハイライト、襟章などディティールを入れて仕上げ。軍服の陰影部分は、シタデルの緑色のシェード「アソニアンカモシェイド」を使う。 フィギュアについてきたベースも手を入れてみる。一体整形のプラスチッ

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