noteのみんな

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note iOSアプリをiPadに対応する上で苦労したこと

 ようやく...ようやく...!!!リリースできました🎉noteのiOS版アプリをiPadに対応することができました!(お待たせしすぎた自覚はあります。申し訳ありませんでした。)この記事ではなぜここまで時間がかかってしまったのか事例を交えながらご説明します。 立ちはだかるフレームレイアウトの画面たち…

YOUはどうしてnoteに?ビジネスチームの場合

note社員のみなさん。一緒に仕事をするあのひとが、どんなひとなのかを知っていますか? 入社のきっかけという原体験に触れることで、対話のスタンスも変わってくるはず。なかなかリアルでは会えない今だからこそ、お互いを知る機会を増やしたい。 そんな思いから、勝手に新シリーズ「#YOUはどうして…

自分が入社時に困ったのでPMチームのローンチプランをつくりました

「はじめの1週間は慣れる。次の1ヶ月間は観察する。」それを新入社員の方にお願いし、立ち上がりサポートするのがローンチプランです。 2020年10月からnote株式会社ではPMチーム(プロジェクトマネージャーチーム)が発足し、11月から新たなメンバーも増えることとなりました。 そのため、新入社員が…

HRアワード2020表彰式に参加しました!

法人がnoteで発信をするためのサービスnote proが、「HRアワード2020 人材採用・雇用部門 優秀賞」を受賞しました。この記事では、11月に参加した表彰式の様子をレポートします! 会場は赤坂インターシティコンファレンス。参加者の間にアクリル板が設置されていたり、運営の方々はフェイスガードを…

クリエイターのためのメディアをつくる。文藝春秋とnoteの資本業務提携裏側

2020年末、note株式会社は株式会社文藝春秋と資本業務提携を結びました。この背景には、作家・クリエイターのために表現の場をつくった二社の重なる志があります。どんな想いで業務提携を結び、これからどんなことを実現したいと考えているのか。文藝春秋専務取締役の飯窪成幸さんとnote代表取締役CEO…

アイデアを考えるということ

お疲れ様です。デザインチーム デザイナーの沢登です。 社内でこういうアイコンでこういうこと言う人です。 弊社のslackには「アイデア部屋」なるものがあることをご存知ですか?全体会などでも何度も出てくるこの言葉についてまず説明したいと思います。 アイデア部屋とは #all -idea noteに関する…

noteの社内向け資料のつくり方「いきなり大作をつくらない」

noteでは、他の会社とは違うカルチャーや考え方があります。今日は「いきなり大作をつくらない」の話をしたいと思います。 会社によっては、社内向けのプレゼン資料を数ヶ月かけ、パワーポイント数十枚をつくったり、見栄えの良いグラフや図を盛り込んだりと、資料づくりに時間をかけることがあると思…

オープンドアCEOに参加したら、自宅に湿度計を2つ買うことになった話

note社のみなさん、当社には「オープンドアCEO」というものがあるのをご存知でしょうか? その名の通りCEOの加藤さんと自由に話せる場で、実は # all-opendoor-ceo というSlackチャンネルで簡単に予約できるようになっているんです。 そうはいっても、「加藤さんと1対1って何を話せばいいんだろう」…

オフィスに誰がいるかを、Jamf Proとオウムに教えてもらうことにした

note社は「フレキシブル出社制度」を採用しており、原則リモートワークを前提とした勤務形態になっています。それでも、何かと用事があってオフィスに来る人はいるもの。わざわざオフィスに来て仕事をするのを好む人もいます。 しかしフリーアドレスのオフィスでは、日々の気分で好きな場所に座って仕…

山口紗弥加さん主演! note社のオフィスがドラマの撮影に使われました

ある週末、だれもいないはずのオフィスにつぎつぎと運びこまれる大きな機材たち。会議室には、カラフルな洋服が並べられていきます。 なんと、わたしたちnote社のオフィスがドラマの撮影に使われたのです! 今回の記事ではオープン社内報として、撮影の様子をご紹介します。 オープン社内報とは? …