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noteのみんな

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noteで働く仲間の、お仕事noteや社員インタビュー、イベントレポをまとめるマガジンです。
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記事一覧

noteのデータアナリストチームでやったことの振り返り [2022年]

こんにちは、noteでデータアナリストをしているrinascimentoです。 2021/10にnoteへジョインして、早いもので1年が経ちました。スタートアップへ転職するとこんなにも時の流れが早いのか、と思うくらいアッという間の1年間。note社はもちろんのこと、データアナリストチームとしても色々チャレンジした1年だったので、何をやってきたのか振り返ってみたいと思います。 やったことは、おおきく3つ(+‪ α‬)のPartに分けてご紹介します。 意思決定支援 Part

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2022年 note Android アプリの現在地とこれから

こんにちわ。かじゃむです。 最近はポケカの記事が多めですが、今回は現職のnoteでのアプリ開発の活動や情報の記事を書こうと思います。 簡単な自己紹介とこの記事についてnoteでAndroidアプリのチームリーダーを担当してまして、主にAndroidアプリの開発・運用に携わっています。 入社したのが2020年の5月からで、同年10月頃から、Androidアプリの開発・運営を担当するようになりました。 Androidの開発に携わるようになってから約2年近く経ってきたので、

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50歳になってみてあらためて振り返る、自分の人生は失敗続きだったけど、本当に幸運だったという話

おかげさまで、2022年11月16日に、50歳の誕生日を迎えさせて頂きました。 NTTに新入社員で入社した当時、50歳の人って、先輩とか直属の上司とかよりも、もっと年上の人たちで、すごい遠い存在だった記憶があるんですけど。 今や自分がその年齢に突入しているわけで、本当に時が経つのって早いですよね。 特にこのリモートワークに入ってからの3年は、なんだか時間が経っているような経っていないような不思議な感覚で、40代最後の数年は正直あまり記憶に残ってません。 にもかかわらず、

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開発者のためだけにつくらないデザインシステム

本記事は2022/11/2に開催されたSchema by Figma Tokyoにてお話させていただいた内容になります。内容を記事用にアレンジした内容になっています。 この記事を見ている方はデザインシステムの取り組んでいるまたは、始めようとしていたり、興味がある方々だと思います。いきなりですが、あなたが想像するデザインシステムのターゲットは誰でしょうか? 想像していたターゲットはこの中にいましたか? まず最初に思い浮かべるのはデザイナー・エンジニアなどではないでしょうか?

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僕たちはデザインにどんな投資をしていけばいいのか ─noteのデザイン投資は「なんとなく」で決めている?─

これはDesignship 2022の発表資料です。当日ご覧になれない方のためにこちらで資料を公開したいと思います。 -------👇ここから発表内容👇------- こんにちは。note株式会社 執行役員CDO(Chief Design Officer)の宇野です。 このDesignshipには以前よりご縁あって、今日は1年ぶり3回目(関連イベントを入れれば4回目)の登壇です。よろしくお願いします。 本日のお題は「デザイン投資」。近年よく耳にするようになった単語です

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デザイナーになってよかった ─20年前デザイナーになろうと思った僕と今の僕─

noteでCDO(Chief Design Officer)をしている宇野です。 Designship 2022がもうすぐ始まりますね。そんなDesignshipに合わせてnoteでは「#デザイナーになったわけ」with Designship というお題企画を実施します。 それに合わせて僕もデザイナーになったわけを書いてみようと思います。約20年前のこと。時代が違うので今の若い方には参考にまったくならないのですが…… 一人の大学生がデザイナーを目指して今日に至るまでの物

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noteに入社して1年と364日経ちました

こんにちは。kubopです。 2022年11月8日で、noteに入社して1年と364日が経ちました。 2年ピッタリ経ったら書こうかなと思ったのですが、3年目の1日目をキリよくスタートさせたくて、今までの活動を書いて区切りをつけるため、筆を取りました。 入社を決めた理由社員の印象が良かった 当時面接をしてくださった方や、採用担当の方の印象がよく、話がかなり弾んだ。HUNTER×HUNTERの話をしたり、Slackのスタンプをよく作るという話をした時に、怪訝な顔をされなかった

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会社将棋部で職団戦に参加してきましたレポ

11/3(木・祝)に東京体育館で開催された第122回職域団体対抗将棋大会(職団戦)にnote将棋部で参加してきた。 私自身は大人になってから将棋を本格的に始め、現在は将棋ウォーズで3級。将棋大会に参加するのも初めてである。初段に届いてないと一方的にやられて終わるだろうなと予期して参加したが、予想以上に楽しかったので将棋大会初参加レポとしてお届けする。 いきなり棋士がいてビビる入場を済ませると入り口に高野秀行六段と中村太地七段が案内に立っており驚く。新会館建設クラウドファン

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会社将棋部で会社対抗戦(職団戦)に初参加してきた

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noteに転職して3ヶ月。noteを知ったキッカケの人に会えました。

3ヶ月の振り返りnoteに転職して3ヶ月になりました。 今日は3ヶ月の振り返りを書いてみます。 まず一文字で3ヶ月を振り返るなら、「楽」です。 「らく」ではなく、「たのしい」です 日々知らないことや知らない言葉が飛び交う中で何度も沼にハマることもありましたが、 結果的に楽しく仕事させてもらっています。 前職を「仕事が嫌」「働く環境が嫌」という理由でやめたわけではなかったので、noteに入ってどうなるのかな?と入社前は思っていました。 その他にもスタートアップに転職したら

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[pmconf登壇資料]今こそ直観で跳ぶ、多様性時代のプロダクトマネジメント

2022年11月2日開催のpmconf2022で僕が登壇したセッションのスライドを説明とともにここにアップします。 「今こそ直観で跳ぶ、多様性時代のプロダクトマネジメント」の発表スライド発表当日に口頭で話した内容も後日追記予定です。 ※各スライドの下に追記しました。合わせて参考資料のリンクも追記しました。(2022/11/07) noteの松下と申します。よろしくお願いいたします。 はじめにお伝えしたいことがございまして、本セッションのスライドはすでにnoteで公開中で

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noteのPMとしての2年働いてみての記録と、3年目への抱負

noteに入社してから2年が経ちました。 当初はプロジェクトマネージャーとして入社して中規模以上の開発に携わり、昨年6月からはジョブチェンジして、プロダクトマネージャーをやっています。 節目なのでこれまでやってきたことや、変わったこと・変わっていないことなどについてふりかえって文章に残していきます。 2年間でやってきたこと入社直後に担当していた施策(そろそろ外で言っても大丈夫だよね…?)は、クリエイターの売上の預かり期限超過に伴う売上金の払い出し機能や、法人向けのnot

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note株式会社に入社すると起きるギャップ3選

note株式会社によくいるエンジニアの すのうち です。 執筆中にちょうどハロウィン時期で、一般人のコスプレをしながらこの記事を書いています。 さて、今回は私がnote株式会社に入社して実感したギャップを書いていこうと思います! 前回の入社エントリはこちら↓ 本題皆さん、以下の経験はありませんか? 1等を想像して買った『宝くじ』 才能を想像して真似した『かめはめ波』 お茶だと想像してついだ『そば湯』 マスク下は美形と想像したら美形じゃなかった『すのうち』 このよ

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お酒が好きなみなさんとnoteを書く時間は幸せだった

今日はクリエイターフェスの「自治体おすすめのお酒をおともにnoteを書く会」です。 お酒がすきなので(担当イベントじゃないけど)もちろん参加しました 圧倒的な参加率!みんなお酒すきなんだなぁ。わかる。わかるよ。 noteをやっている自治体さんから地元のお酒を提供いただき、小さなカップで少しずつみんなで味見。 noteを書くひとも、お酒を制覇するひとも、お話するひとも、まちまち自由にすごしているみなさん。 強制はしないけど、共通の興味があるから話しかけやすい関係値。

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