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noteのみんな

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noteで働く仲間の、お仕事noteや社員インタビュー、イベントレポをまとめるマガジンです。
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記事一覧

note の素敵な SRE チームを自慢したい

今日は自慢をします。 はい、自慢です。全力でやってやります。 なに自慢か。そう、ぼくが所属している note の SRE チームの自慢です。 覚悟しとけよ、チームのやろうども。恥ずかしくなるまで褒め倒すぞ。ポジティブなことほど大声で言う主義なのだよ、ぼくはね。 あと、この note を読んで「うるせぇ、うちの方がいいチームじゃ! 」と思った方。特に note 社員。note 書いて、自慢してくれ。挑戦は認めます。 ま、うちの方がいいチームですけどね。 みんな強いまず

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さよなら愛しの京都! noteに転職して採用広報をするよ

なんかいろいろ書いている間に長くなったので、冒頭にダイジェストを書いておきます。 さよなら京都!三条大橋のそばにあるスターバックスコーヒーで、鴨川の土手を歩く人たちを眺めていた。 コーヒーは飲めない(飲むと鼻の下にやたらと冷や汗をかく)から、何からできているのかよくわからないめちゃくちゃ甘いあったかいやつで、カイロがわりに両手を温める。 2021年の冬。街は残り少ない今年の名残と、来年への期待でうわついている。 京都・河原町、烏丸界隈には、石を3つ投げれば3つともスタ

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noteのデザイナーが2021年まとめをちょっと振り返る

先日、noteからこんな企画がリリースされました。 noteクリエイターの皆さんの1年の記録をお届けする。という毎年恒例になりつつある企画なのですが、今年はデザインなどをやらせてもらいました。 今年からメールではなくページでお届けしたのもあり、noteやSNSでたくさんシェアや感想をいただけてとても嬉しいです。 気づいてもらえないだろうな〜と思っていたことにも気づけてもらっていたりして、びっくりしたりもしています。 シェアされた皆さんのページも見せて頂いているのですが、

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リーダーだから考えてるわけではなく考えた末リーダーになった

他者から評価をもらったタイミングで自分のこれまでを省ってみたので少し書いてみる.弊社では「バリューバトン」という社内の人を紹介する企画がある.リモートワーク中心の昨今において直接関わりがない方の仕事っぷりがわからないので,他者から見た良いところというのが覗き見れるのは良いなと思いながら毎回読んでいる.前回は森さんに私のことを書いていただいた.感謝. たくさんいい感じに書いていただいて嬉しく思う反面,自己評価と少し違う部分があるので随分と下駄を履かせていただいたなーと思いなが

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2021年を振り返る

2021年を振り返るためにGoogleカレンダーを見直していた。そういえば2021年1月は、廣瀬さんと内田さんそして私の3人でセールスをやっていたんだなと思った。もうその頃どんな議論をしていたのか、どんな課題があったのかあまり思い出せない。 ただあのときの感情は少しだけ覚えていて、あの時も楽しくて、少し焦って、不安だった。自分の価値はどこにあるんだろうと悩んでいた気がする。同じ立場として入社した廣瀬さんはとても優秀で熱心で眩しかった。今もそう。廣瀬さんは本当にすごい。 4

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noteで情報発信を始めたいと思っている企業の方へ

とてもありがたいことに、note proを活用してくださる企業の方、ご検討いただいている企業の方がますます増えてきました!ブランディング、採用広報などたくさんの目的でご活用頂いています。 このnoteは「noteでオウンドメディアをはじめようかな」と思ってくださっている企業のご担当者さま向けに、はじめの一歩について書いていきます。 ①メディアコンセプトを決める「メディアコンセプトを決める」と聞くと、難しそうですが、まずはシンプルに「なぜオウンドメディア(情報発信)をするのか

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転職したら、あの日に叶えられなかった夢に再チャレンジ出来るようになった

大学生時代に叶えられなかった夢、届かなかった舞台に、転職したら向き合いなおせたという話をしようと思います。熱々な記事を書いて、聖夜の雪を溶かしてやりたいと思います。 てるのnoteは、熱さ満開と会社の人たちから感想を頂き、調子に乗っています(会社でもてるって呼んでもらってる)。 この記事は「noteのみんなAdvent Calendar 2021」の24日目の記事です! 5月にnoteに転職しました2017年から4年間勤めた出版社を退社して、今年の5月からnoteに転職

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2021年、仕事もプライベートも振り返るyo

あと何日かするとクリスマス、そして年末、そしてお正月ですね。 私は誕生日もあるので、毎年、12月の1ヶ月間は忙しなく過ぎ去っていく感じがします。イベント盛りだくさん的な。 そう、わたし、23歳になりました。 バチェラーにどハマりしたので、バチェラー風に写真を友達に撮ってもらったこの写真。誕生日当日にinstaにあげたら、会社の人に笑われました。匂わせくさいと言われましたが、ゴリゴリ女友達と楽しくワインを飲んで酔っ払っている時に撮った写真です。 23歳になった感想としては

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愛する二匹目の家族「りく」とゆるゆるおなか・粗相との奮闘記

りくくん、初めまして!9月30日、我が家に保護猫出身マンチカンのりくがやってきました。かわいい〜!!!!!なんかいつも困り顔!!!笑 当時はまだ生後5ヶ月。成長期に風邪をこじらせていたりくは、5ヶ月にしては軽すぎる1.3kgという体重でした。(5ヶ月だと通常は2kg前後) 風邪でくしゃみもするし、目やに・鼻くそもよく出るし目は開いていないことも多く。耳ダニもいて、先住猫のあめにうつっちゃう可能性もあるのでしばらくはケージで生活してもらうことになりました。 当時の様子のイ

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将棋を小学生できらいになって、大学生でめざめて、いま会社の将棋部でエンジョイしている話

将棋とはじめてふれたのは小学生のころ。千駄ヶ谷の将棋教室に1年間だけ通っていた。あれは不思議な世界だ。幼稚園から小学生高学年までが一緒くたになって、ひたすら実戦形式で将棋をさしあう。当然だが、年次によって上手いとか下手とかがあるわけでもない。椅子にすわると机があごのしたに乗ってしまうくらいのちびっ子が、対局がはじまるとキリッと勝負師の顔をして振り駒をはじめる。それで右四間飛車やら矢倉棒銀やらを華麗に指しこなして相手をやっつけたかと思うと、外で待ってるお母さんに抱きついて甘えた

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