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noteのみんな

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noteで働く仲間の、お仕事noteや社員インタビュー、イベントレポをまとめるマガジンです。
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#アドベントカレンダー

2021年、仕事もプライベートも振り返るyo

あと何日かするとクリスマス、そして年末、そしてお正月ですね。 私は誕生日もあるので、毎年、12月の1ヶ月間は忙しなく過ぎ去っていく感じがします。イベント盛りだくさん的な。 そう、わたし、23歳になりました。 バチェラーにどハマりしたので、バチェラー風に写真を友達に撮ってもらったこの写真。誕生日当日にinstaにあげたら、会社の人に笑われました。匂わせくさいと言われましたが、ゴリゴリ女友達と楽しくワインを飲んで酔っ払っている時に撮った写真です。 23歳になった感想としては

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同居生活を始めて思うこと

こんばんは。 北条加蓮ちゃんのプロデューサーのhiroki_tanakaです。 この記事は「noteのみんなAdvent Calendar 2021」の18日目の記事です。昨日のtsujitaさんの記事、とても面白かったです!まさか入社2日目に早くも私のチームメンバとサウナに行っているとは思いませんでした。実は私もサウナ部の一員なので是非今度一緒に行きましょう🙋‍♀️ はじめに 私は今年11月末に3年程付き合った彼女と同棲を開始しました。 開始してからまだ20日程度です

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note iOSアプリで利用していたAPIライブラリを統一した

こんにちは。noteでiOSアプリの開発をしているかっくんです。 この記事は「noteのみんな Advent Calendar 2021」21日目です。 振り返りそういえば昨年もAdvent Calendarで何か記事を書いたなと思って見てみると同様に負債の返済をしていました。 この記事も例に漏れず負債を返済したという内容の記事なのですが、これはAdvent Calendarの宿命かもしれないですね。 アプリの歴史noteのiOSアプリの歴史は意外と古く、2014年ごろ

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受託PjM→自社サービスPdMになって「変わった」4つのこと

この記事は"プロダクトマネージャー Advent Calendar 2021"の13日目の記事です。 これまでの経歴では、ディレクター/PjM/スクラムマスターとして、クライアント向けのWebサービスやモバイルアプリを作ることが多かったのですが、 2020年11月にnoteに入社し、今年の6月からはPdMに転身し、新たな挑戦をはじめています。 よく聞く「受託→事業会社」への転職。そして「PjM→PdM」へのジョブチェンジを経て、「変わった」ことについて振り返ってみます。

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noteに入社して、1年間楽しく働けたので、その理由を振り返ってみる

2020年11月にnoteに入社し、1年とちょっとが経ちました。 僕が入社したときは、ちょうど某ウイルスが若干落ち着いていた時期であり、初日だけオフィスに出社して、あとは特段予定がない限り出社しない、フルリモートに限りなく近い形態で働いています。 そもそもこんなに長く在宅勤務中心のライフスタイルが続くと思っていなかったし、フルリモートで転職活動をするとも思っていませんでした。 転職後もなかなか物理的に同僚と会う機会がなく、うまくやっていけるのだろうかという不安もありました

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「社員の7割に嫌われたら辞めよう」と決めてコミュニケーションを取りまくったら会社が好きになった話

「自分が動けば世界は変わる」という当たり前すぎることを実感した1年だった。 コロナ禍の去年5月に入社して、会社にほぼ行かない生活が1年つづいたときに「入社した気が全然しない……!!!!」という焦燥感を覚えた。 リモートワークってめっっっっちゃ寂しい。会社で誰とも仲良くできず、どこにも所属できていない孤独感がすさまじかった。会社の仕組みが悪いわけではなく、週5の完全なリモートワークに自分が向いていないことに気づいたのだ。 リモート環境でのコミュニケーションが苦手すぎて、人

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noteを書いたらリモート勤務中の転職も乗り切れた話

noteに入社して5ヶ月が経ったが、実はオフィスに行ったのは20回未満!いまだに外苑前のどの出口が一番近いのか迷ってしまうほど(笑) そんな私、転職がはじめてだったことや、在宅がベースのこの環境であったことも相まって、入社当初はかなり緊張気味だった気がする。直接会ったことがない会社の仲間とどうコミュニケーションを取ればいいのか、ちょっぴり心細くて毎日不安だったかも。 ZOOMのMTGは顔がドアップに映る。毎日不安そうで緊張しているのは、みんなにバレバレだったようだ。 「

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noteの社内向け資料のつくり方「いきなり大作をつくらない」

noteでは、他の会社とは違うカルチャーや考え方があります。今日は「いきなり大作をつくらない」の話をしたいと思います。 会社によっては、社内向けのプレゼン資料を数ヶ月かけ、パワーポイント数十枚をつくったり、見栄えの良いグラフや図を盛り込んだりと、資料づくりに時間をかけることがあると思います。noteでは、社内向けの資料づくりに、始めからこういった大作資料をつくるのはNGです。 なぜならnoteには「すばやく試そう」というバリューがあるからです。大作をつくった後に、そもそも

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視点を変える。視野を広く持つということ

最近、slackのよく使う絵文字「なるほど」「たしかに」がぐんぐんと上位にあがってきている。noteのプロダクト開発に関わるようになって、特に顕著だと感じる。 これは、みんなに助けられていることが可視化されたもの。感謝とともに反省だ。 (グレーで目隠ししちゃったけど「うんうん(犬がうなずくgifアニメの絵文字)」も多いから、意思疎通もできてる!と思いたい。) 検討深度が浅いところとか、かと思うと難しく考えすぎなところとか、日々みんなに助けられながらも成長を感じている。ときど

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Amazon Lightsailでコンテナが使えるようになったので検証してみた

こんにちは、varu3です。そういえばちゃんと報告をしていませんでしたが、今年の9月からnote株式会社でSREとして入社しました。今後ともよろしくお願いいたします 🙇 この記事は noteのみんな Advent Calendar 2020 の9日目の記事となります。 普段からnoteにもっと技術系の記事が増えればいいな〜と思っているので、アドベントカレンダーの中では空気を読まずに技術系の内容となります。恐縮です😅😅😅 この記事を書いていたら少々長くなったので要約すると

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負債を返済し続けた7ヶ月

 この記事はnoteのみんな Advent Calendar 2020の8日目の記事です。記事を書いているのはiOSアプリの開発をしているかっくんです。 noteにジョインしていつの間にか7ヶ月が経過しました。 少し前にnoteのiOSチームのインタビューをしてもらって、内容もよくまとまってたので勢いでエントリーしてしまったアドベントカレンダーに何を書くか非常に迷いました。 そこでこの記事では上記の記事とは別の視点で、7ヶ月間で負債をどう返済していったのかを振り返ります

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12月はクリスマス、年末、わたしの誕生日と盛り沢山なのでこれを機にnoteを書きました

note株式会社で派遣社員として働き始めて約半年、11月よりnoteの採用アシスタントとして雇用形態改め社員として再スタートすることになりました。 note社員でバトンを繋ぐAdvent Calendarに参加することになったのですが、入社エントリどころか自己紹介もまだでしたので、これを機にどちらも書いてしまおうかと思います! 自己紹介漁港で潮風に吹かれながら高校卒業までを静岡で過ごしました私です。 中学の頃は美術専攻のある進学校に行きたくて、週5学習塾週2画塾に通う夏休

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note社員のnoteを読みまくっていたらnoteのことが好きになって、いつのまにかnoteに入社していた話

noteのみんなでAdvent Calendarを書く企画、6日目になりました。 11月にPMとしてnoteに入社した浅子です。 2020年がはじまった時は、転職するなんて考えていなかったし、ましてやnoteの一員として働くことになるなんて、全く想像していなかったのですが、ゆるく転職活動をしていたらnoteに出会い、社員のみんなのnoteを読みまくっていたら、いつの間にかnoteのことが好きになって、いつの間にか社員としてnoteに入社していました。 この記事では、その一

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広報から広報への転職で、私はめちゃくちゃつまずいた

医師人材系企業の広報からnote社の広報へ転職して、一年が経ちました。こんなことやったよ!これからこうしていきたいよ!と書きたいところです。 が、タイトルのとおり、じつはめちゃくちゃつまずきました。人生最高レベルにすっころんで立ち上がれず、メンタルにも少しばかり支障をきたして、産業医の先生にもお世話になりました。ようやく乗り越えらられたのは、ここ数ヶ月前かな。 (その先生がまた、前職時代からつながりのある方で、本当に安心できる存在でした。先生と、環境を整えてくれたnote

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