noteのみんな

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業務以外の時間が本当の相互理解を生んだ。リモートワーク版チームビルディングで note マーケティングチームが実践した5つのこと

業務以外の時間が本当の相互理解を生んだ。リモートワーク版チームビルディングで note マーケティングチームが実践した5つのこと

note では、2021年 2月からマーケティングチームが発足しました。 私の働く想いや、チームに対しての想いなどはこちらでも取材いただきました。 チーム設立はとても喜ばしいことですが、今はみんなに直接会うことも難しい状況。私もメンバーに直接会った回数は片手で数えられるほど。リモート環境で働くからこそ強固なチームを作るのは大切、ですがそれは簡単ではないと感じている人も多いのではないでしょうか。 このnoteでは、noteのマーケティングチームが実践してきたチームづくりをご

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noteに入社して1年間経ったので振り返る

noteに入社して1年間経ったので振り返る

ちょうど昨年の5月に入社して、そこから丸1年が経過しました。 率直な感想としては長かったようなあっという間だったようなふわふわした感じです。アプリとしては着実に進化しているとは思っていますが、まだまだご利用頂いてる方々にはご不便を感じる点もあるかと思います。何かnoteのiOSアプリで気になる点がある方は是非リクエストを送信して頂ければ嬉しいです。 できたことエディタのリニューアル まず、テキストエディタを作り直すことができました。これによってアプリから外部URLを記事内

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今週の仕事のことなど

今週の仕事のことなど

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はいさい、 note 株式会社に入社しました。

はいさい、 note 株式会社に入社しました。

2021 年 4 月、 note 株式会社に入社しました pirox です。 note への入社エントリを note で。まじめに書きます。 note で何をするのか 所属するコーポレートグループ IT チームは社内システムの整備を担当しており、わたしはインフラ周りやセキュリティ対策の領域を中心に担当する予定です。 (IdP, MDM, EDR, 監査対応, etc...) note は 社員が 120 名を超え、これからもメンバーが増えていきます。「安全で働きやす

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やってきたことの先に note があったから note に入社した話。

やってきたことの先に note があったから note に入社した話。

前回、退職したことを note に書きました。次の所属については意味もなく隠しておりましたが、もうタイトルでお分かりですね。 はい、ここ。ここです。 このサービスのエンジニアになります。 というわけで改めまして。2021年4月1日より note株式会社に SRE エンジニアとしてジョインしました。 note というサービスをより強固に、より使いやすく支えていくぞ! なんで note ? 一番の理由は、やっぱり note というサービスが好きだから。そして note

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note株式会社に転職しました

note株式会社に転職しました

こんにちは、こにしです。 twitterではちょこちょこ言ってたのですが、2021年4月からnote株式会社に入社しました。 社内の人が本当によく記事書いているのと、自分もこれを機に執筆の機会増やしていこうと思っているので入社エントリを書いておきます。 転職をした理由 前職ではPdMチックな仕事をしていて条件面も申し分なかったのですが、3年も在籍しているうちに会社や自身の状態に色々変化があり別の環境でもっと面白さや意義を感じるプロダクトを作る仕事をしたいなと思うようになっ

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noteで派遣社員として働いてみて、社員になりたいと思った理由

noteで派遣社員として働いてみて、社員になりたいと思った理由

こんにちは、ねると申します。 noteで人事アシスタントをしております。 派遣社員でしたが、1月より社員として働くことになりました。 初回ですし人事なので、とても真面目に入社した理由について書きたいと思います。 noteに入社した理由 もともと音楽が好きで、音楽業界で働くために北海道から上京したわたしは、とりあえず派遣でもいいから、と約2年前に前職のレコード会社に入りました。 が、昨年 新型コロナウイルスの影響で雇用縮小。8月半ばに、9月末での契約終了を言い渡されました。

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クリエイターのためのメディアをつくる。文藝春秋とnoteの資本業務提携裏側

クリエイターのためのメディアをつくる。文藝春秋とnoteの資本業務提携裏側

2020年末、note株式会社は株式会社文藝春秋と資本業務提携を結びました。この背景には、作家・クリエイターのために表現の場をつくった二社の重なる志があります。どんな想いで業務提携を結び、これからどんなことを実現したいと考えているのか。文藝春秋専務取締役の飯窪成幸さんとnote代表取締役CEOの加藤貞顕の対談から、紐解いていきます。 「クリエイターのためのメディアをつくる」100年の時を経て重なった志 加藤貞顕(以下、加藤) 今回の資本業務提携のきっかけは、村井弦さん(「

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noteのディレクター職へ転職を考えている方へ

noteのディレクター職へ転職を考えている方へ

noteでは今、ディレクター職の募集をしているので、せっかくなら働いている人間の目線でも記事を書いてみようかなと思いました。 入社前って、そもそもディレクターって何をするんじゃ?と思って不安もあったので、ちょっとでもそれが解消されるといいなーと思っています。 会社公式としてというよりは、1社員として感じていることを書いているので、他のディレクターは違う風に感じている可能性もありますが、その点はご了承ください。 (あと、合間に画像入れようと思ったんですが、適切な画像が思い浮かば

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Public Affairs立ち上げにあたって考えていること

Public Affairs立ち上げにあたって考えていること

1 Public Affairsとは Public Affairsとは、民間団体が政府や業界団体、社会などとコミュニケーションをとり、ときにルール形成のための働きかけをするものです。 日本ではまだまだ発展途上の分野ですが、最近では、Public Affairsの普及強化を図る団体も立ち上がってきています。 2 なぜやるのか noteはこの1年程でサービスが大きく伸び、多くの方に利用していただき、また、多くの方に読んでいただけるようになりました。私たちは、「誰もが創作をは

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