noteのみんな

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noteのCEO・加藤貞顕が語る、持続可能な創作の未来をテンカイ 2020/06/…

文章、写真、イラスト、音楽、映像などを手軽に投稿できる、クリエイターと読者をつなぐメディアプラットフォーム「note(ノート)」。 今やブログやSNSをも凌ぐ勢いでそのユーザー数を増やしています。 使い勝手や魅力、その可能性を探ります! MCは宇賀なつみさん、 プレゼンターはBusiness Insider…

note6周年当日に社内で語られたこと 、記者説明会の動画も公開!#noteの日常

2020年4月7日。noteのサービス開始6周年と社名変更を同時に発表したその日は、ちょうど全社員があつまるミーティングがありました。 普段はこんな感じで開催されています。 今回は全社員がリモートワーク中のため、オンライン完結で行われました。この記事の見出し画像は、そのときの集合写真です。…

すべてのビジネスがメディアになる未来、企業はどう発信するのか

"個人も法人も、ひとしく「クリエイター」" と社内外で発信してきたnoteのCEO、加藤貞顕。 その言葉どおり、noteの成長(月間ユーザー数は2020年3月時点で4,400万人)とともに、企業からは法人向けサービスnote pro への問い合わせも増えています。 企業がなぜ情報発信をする必要があるのか。何をど…

アソビシステムの新しいチャレンジ。プロダクションがnoteに本腰を入れる理由とは

きゃりーぱみゅぱみゅや中田ヤスタカなど、世界で活躍するアーティスト、クリエイター、そして若者に絶大な人気を誇るモデルなどが所属するアソビシステム。そのアソビシステムがnoteと業務提携し、noteが開発中の新機能を使って自社メディアを開設しました。 一見、意外な組み合わせに見えるアソビシ…

決死の覚悟でのぞんだnoteのドメイン移行。検索流入急落からの復活劇

リスクはある。成功するとは限らない。それでも挑戦しなければならなかったことがあります。それが、2019年11月25日、noteのサービスURLの「note.mu」から「note.com」へのドメイン変更。 わたしたちが「note.com」ドメインを取得したのが、2018年12月。さらにさかのぼると、CXOの深津さんが就任した2…

ピースオブケイク、ミッション・ビジョン・バリューの誕生、そして改定のウラ側

2019年12月8日、noteを運営するピースオブケイクは9年目を迎えました。 それに先んじて改定されたのが、わたしたちの「ミッション・ビジョン・バリュー」(以下、MVV)です。 MVVが誕生したのは、2018年の春。 CXO・深津貴之さんが参画したタイミングで、当時の社員全員で会社としてたいせつにした…

CEOとCTOが語る、noteが目指すインターネットの世界とエンジニア採用を強化す…

「100名くらいのエンジニアを迎え入れたい」 ピースオブケイクは、エンジニア採用に力をいれています。CEOの加藤さんとCTOの今(こん)さんは、「これから1年で20名くらい採用して、エンジニアの人数を現在の倍くらいにしたい」と語るほど。 エンジニア採用の注力は、今日にはじまったことではなく、…

note代表・加藤貞顕のエンジニア愛からひもとく、トップと現場のステキな関係

「トップがエンジニアリングやクリエイティブへの理解が深い」 ピースオブケイクについて紹介する際、さまざまなシーンで語られてきた話題のひとつです。ただ、これまでに具体的に言及されることは少なく、「実際どうなの?」と感じていた方も少なからずいらっしゃったのではないでしょうか。 そこで…