noteのみんな

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創作活動だけで生活できるクリエイターを増やしたい。サークル機能を開発したエンジニア…

2020年2月にリリースされたnoteのサークル機能によって、クリエイターは月額会費制のコミュニティを運営できるようになりました。たとえば、ファンクラ…

noteに入社した。面接から入社まですべてリモートだったので感想を書く

タイトルの通り5月1日にnoteにエンジニアとして入社した。やったぜ! 自分が今使っているサービスを開発していることに喜びが止まらない。少しでも良い…

note社員のクリエイティブなリモート環境を紹介します

3月26日から、noteの社員は全員在宅で働いています。もともと職種に応じてリモート勤務も選択できる働き方ではありましたが、全員が一斉にリモートとな…

CEOも参加。エンジニア全員があつまる「開発定例」で語られること

noteのエンジニアチームは毎週、チーム全員があつまる開発定例という会議を行なっています。noteの成長を開発面で担うメンバーが情報を共有する、大切な…

4,400万MAU突破の先に。CEO×CTO×エンジニアが明かす、noteが直面す…

2020年4月、noteのMAU(月間アクティブユーザー数)は4,400万を突破しました。 規模としては国内トップクラス。ミッションとして掲げる「だれもが創作…

noteの決して止まらないカイゼンを支える、エンジニアリングへの挑戦

Developer Summit 2020にて、「noteの決して止まらないカイゼンを支える、エンジニアリングへの挑戦」という発表をしました。そのスライドや補足など。 …

面接で言われた「正直厳しい」。それでも入社を決めたエンジニアの成長への意欲

note が日々変化しているのをご存知でしょうか。有料記事をプレゼントできるようになったり、記事のカテゴリが増えたり、マイページのQRコードを生成で…

noteのドメイン移行を支えた技術

こんにちは、ピースオブケイクのコンです。先週、noteのドメインがnote.muからnote.comに移転されました 移転の詳しい背景はこちらの記事を参照いただ…

note代表・加藤貞顕のエンジニア愛からひもとく、トップと現場のステキな関係

「トップがエンジニアリングやクリエイティブへの理解が深い」 ピースオブケイクについて紹介する際、さまざまなシーンで語られてきた話題のひとつです…

入社直後から第一線!僕らを虜にしたのは、ピースオブケイクのグルーヴ感だった

ピースオブケイクの特徴のひとつが「会社が掲げるビジョンを実現するためなら、どんなことにでもチャレンジできる」こと。もちろん、社歴や年齢は一切関…