noteのみんな

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やってきたことの先に note があったから note に入社した話。

やってきたことの先に note があったから note に入社した話。

前回、退職したことを note に書きました。次の所属については意味もなく隠しておりましたが、もうタイトルでお分かりですね。 はい、ここ。ここです。 このサービスのエンジニアになります。 というわけで改めまして。2021年4月1日より note株式会社に SRE エンジニアとしてジョインしました。 note というサービスをより強固に、より使いやすく支えていくぞ! なんで note ? 一番の理由は、やっぱり note というサービスが好きだから。そして note

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note株式会社に転職しました

note株式会社に転職しました

こんにちは、こにしです。 twitterではちょこちょこ言ってたのですが、2021年4月からnote株式会社に入社しました。 社内の人が本当によく記事書いているのと、自分もこれを機に執筆の機会増やしていこうと思っているので入社エントリを書いておきます。 転職をした理由 前職ではPdMチックな仕事をしていて条件面も申し分なかったのですが、3年も在籍しているうちに会社や自身の状態に色々変化があり別の環境でもっと面白さや意義を感じるプロダクトを作る仕事をしたいなと思うようになっ

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採用面接はミーティングだと思っている話

採用面接はミーティングだと思っている話

最近、立て続けに知人から「採用面接を担当することになったので、コツを教えてくれ」という相談を受けた。 振り返ってみると、採用領域をメイン事業とする企業に勤めていた時期があったり、前職や現職でも採用面接をそれなりに多くの数担当していたりと、ひとより少し多く採用面接に関わる人生を歩んできたと思う。 相談を受けて話をする中でだいぶ頭も整理されたので、せっかくなので自分自身が採用面接をどう捉えているか・何を心がけているかといったことを書き残しておこうと思う。 なお、TIPS的な

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noteでPMをやっている僕が、入社前に読みこんだ記事10選

noteでPMをやっている僕が、入社前に読みこんだ記事10選

こんにちは。note株式会社プロジェクトマネージャーの浅子です。 昨年、「noteを読みまくってたらいつのまにかnoteに入社してた!」という記事を書きました。今回は、具体的にどの記事を読んだか・転職に際してどの記事がどう役に立ったかを書いてみたいと思います。 noteという「会社」について知るための記事 「転職においてなにを重要視するか」は人によって、ライフステージによって変わってくると思います。 年収・待遇・業務内容・一緒に働く人などはもちろん重要ですが、僕にとっ

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noteを書いたらリモート勤務中の転職も乗り切れた話

noteを書いたらリモート勤務中の転職も乗り切れた話

noteに入社して5ヶ月が経ったが、実はオフィスに行ったのは20回未満!いまだに外苑前のどの出口が一番近いのか迷ってしまうほど(笑) そんな私、転職がはじめてだったことや、在宅がベースのこの環境であったことも相まって、入社当初はかなり緊張気味だった気がする。直接会ったことがない会社の仲間とどうコミュニケーションを取ればいいのか、ちょっぴり心細くて毎日不安だったかも。 ZOOMのMTGは顔がドアップに映る。毎日不安そうで緊張しているのは、みんなにバレバレだったようだ。 「

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note社員のnoteを読みまくっていたらnoteのことが好きになって、いつのまにかnoteに入社していた話

note社員のnoteを読みまくっていたらnoteのことが好きになって、いつのまにかnoteに入社していた話

noteのみんなでAdvent Calendarを書く企画、6日目になりました。 11月にPMとしてnoteに入社した浅子です。 2020年がはじまった時は、転職するなんて考えていなかったし、ましてやnoteの一員として働くことになるなんて、全く想像していなかったのですが、ゆるく転職活動をしていたらnoteに出会い、社員のみんなのnoteを読みまくっていたら、いつの間にかnoteのことが好きになって、いつの間にか社員としてnoteに入社していました。 この記事では、その一

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【一斉1on1ミーティング】のススメ/リモート時代、転職社員が会社に馴染むベストな方法

【一斉1on1ミーティング】のススメ/リモート時代、転職社員が会社に馴染むベストな方法

noteに入社して、早くも3ヶ月が経ちました。 テトリスのように降り注ぐ様々な課題を一つ一つ潰しながら 事業開発部のメンバーとしてサービスの改修に励んだり案件のディレクターをやったりと日々楽しく働いています。 (働く環境もとても快適で、こんないい環境で働けて本当に良いのか!?徹夜仕事でタクシー帰りしなくて良いのか?!と遠い新卒時代を思い返しています。) そんな中、note入社時のオンボーディングで用意してもらった 「一斉1on1ミーティング」がとても良い制度でしたので、

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noteのディレクター職へ転職を考えている方へ

noteのディレクター職へ転職を考えている方へ

noteでは今、ディレクター職の募集をしているので、せっかくなら働いている人間の目線でも記事を書いてみようかなと思いました。 入社前って、そもそもディレクターって何をするんじゃ?と思って不安もあったので、ちょっとでもそれが解消されるといいなーと思っています。 会社公式としてというよりは、1社員として感じていることを書いているので、他のディレクターは違う風に感じている可能性もありますが、その点はご了承ください。 (あと、合間に画像入れようと思ったんですが、適切な画像が思い浮かば

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note, 私という名のメディア

note, 私という名のメディア

2021年4月1日〜note株式会社のディレクターに就任しました。 主にメディア・エンターテイメント領域の クリエイターサクセスを担います。 下記の自己紹介記事は、note入社前の職歴を綴ったものです。 いつか、noteと仕事をしたいと書いているのですが、 結果、中の人になりました。 その顛末も近々 書かせていただきますね。 みなさま、どうぞ引き続きよろしくお願いいたします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ こんにちは。 映像作品の演出、プロ

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note株式会社に入社しました

note株式会社に入社しました

2020年11月2日(月)にnote株式会社に入社した棚澤鮎美です。 よろしくお願いいたします。 早速ですが、私がnoteに入社した理由を書いていきます。 (人によってはなぜ棚澤がnoteに?!と凄く驚いているので...) 入社した理由というか、できた理由 noteがPMを募集してくれたからです。(これに尽きます。) 後述しますが、私はずっとnoteはハイパーなエンジニアとスペシャルな編集部隊の高スペックな方々で構成されており、私などがまったく入社できる環境ではないと

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