noteのみんな

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外資系IT企業のマーケターがなぜnoteを選んだのか?

突然ですが、noteの社員にどのようなイメージを抱いていますか? もしかしたら、エンジニアリングやクリエイティブが得意なメンバーが多く活躍しているという印象が強いかもしれません。 確かにそういう側面もありますが、最近はビジネス部門も組織強化の真っ最中。誰もが知る企業から転職し、noteと…

2020年のnote iOSアプリの開発についてのまとめインタビュー

noteのiOSアプリはここ数ヶ月で大きな改善をいくつもリリースしてきました。今年の5月までiOSエンジニアは1人でしたが、現在は3人チームとなり、開発速度は一気に向上しています。 ただし、開発速度は単純に人数が増えれば向上するわけではありません。チームの土台作りのためのツール導入や開発環境…

noteの書き方を相談する「合同カウンセリング」をnote社員が体験しました

創作を続けることって決して簡単じゃない。書くテーマがみつからなかったり、創作のための時間をつくれなかったり、思った反響を得られなくて心が折れてしまったり。そんな課題をひとつずつ解決して、だれもが創作を続けられるようにするのがnoteです。 法人向けサービスnote proが行なっている、note…

突撃!リモートワークでnoteエンジニアが愛用するキーボードとその使い心地を聞いてみた

リモートワークになってから、仲間の働く姿ってなかなか見れないですよね。どんな服装なのか、机の上は綺麗なタイプなのか、雑然としているタイプなのか。オフィスではその人となりが垣間見れました。ちなみに私(PR 成瀬)はレシートの山とnoteから書籍化された本の山積みで雑然としているタイプです…

“noteさん”ってどんな人?人格イメージをすり合わせるためのワークショップをしました

「noteっぽいね」「note らしくないよね」という社内での会話、よく耳にしませんか? note社では社員数も毎月どんどん増え、noteらしさのイメージがひとによって少し違ったり、つかみきれずに迷うこともあると思います。 そんなときに便利なのが人格を設定すること。 「この人なら、こういう言い方…

すばやく試そう!noteフェスの裏側で繰り広げられたすごいカイゼン3選

9/2〜9/5の4日にわたり開催された、創作の祭典「note CREATOR FESTIVAL」(通称noteフェス)。配信映像は累計29万回以上再生されるなど、みなさまのおかげでとても盛り上がりました。 私・PRチームの武田はツイート担当としてnoteフェスのチームメンバーに加わったのですが、その裏側では配信の最後の…

偏愛と信念でnoteを広める。カテゴリーディレクターたちの素顔

スポーツ、ゲーム、教育、音楽、マンガ・アニメ、アートなどなど、noteにはさまざまなカテゴリがあります。そのなかの一部カテゴリに専門特化し、関連するクリエイターと向き合い活性化していくポジション。それが、2020年に新設されたばかりのカテゴリーディレクターという職種です。 今回の #noteの

noteが進むべき方角へと導く。プロジェクトマネージャーの仕事観

「このひとのおかげで、成長とともに複雑化しかけていたnoteの開発が整理できた」 「開発プロジェクトのゴールが明確になったので、新メンバーが加入してもイメージのズレをうまなくなった」 note社内のエンジニアやデザイナー、事業開発からこのように評されるのが、2020年4月入社のプロジェクトマネ…

Unityとnoteが語る、創作におけるコミュニティの役割

あたらしい日常がはじまるなかで、映画やマンガ、小説に心を助けられたひとも多いのではないでしょうか。また、自分自身でも日記やエッセイを書きはじめてみたり、じっくり料理をつくってみたりと、創作にチャレンジするひとも増えているように思います。「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする…

クリエイターの影響力を最大化する。サービス思想を体現する「noteディレクター」とは?

「noteというシステムは、編集的な生態系。そのなかの人間にしかできない部分を手がけるのが、noteディレクターです」と語るのは、noteのCEO 加藤さん。 2020年の上半期で、note発の書籍は20冊以上出版。過去をさかのぼると映像化された作品もあり、クリエイターのキャリアに大きな影響をもたらしてい…