noteのみんな

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記事

創作活動だけで生活できるクリエイターを増やしたい。サークル機能を開発したエンジニア…

2020年2月にリリースされたnoteのサークル機能によって、クリエイターは月額会費制のコミュニティを運営できるようになりました。たとえば、ファンクラ…

note社員のクリエイティブなリモート環境を紹介します

3月26日から、noteの社員は全員在宅で働いています。もともと職種に応じてリモート勤務も選択できる働き方ではありましたが、全員が一斉にリモートとな…

AIとデータを駆使して、noteの理想に挑み続けるスペシャリストたち

「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」という大きなミッションを実現するために、日々カイゼンを重ねているnote。このあくなき挑戦を陰で支え…

note6周年当日に社内で語られたこと 、記者説明会の動画も公開!#noteの日常

2020年4月7日。noteのサービス開始6周年と社名変更を同時に発表したその日は、ちょうど全社員があつまるミーティングがありました。 普段はこんな感じ…

すべてのビジネスがメディアになる未来、企業はどう発信するのか

"個人も法人も、ひとしく「クリエイター」" と社内外で発信してきたnoteのCEO、加藤貞顕。 その言葉どおり、noteの成長(月間ユーザー数は2020年3月時…

アソビシステムの新しいチャレンジ。プロダクションがnoteに本腰を入れる理由とは

きゃりーぱみゅぱみゅや中田ヤスタカなど、世界で活躍するアーティスト、クリエイター、そして若者に絶大な人気を誇るモデルなどが所属するアソビシステ…

4,400万MAU突破の先に。CEO×CTO×エンジニアが明かす、noteが直面す…

2020年4月、noteのMAU(月間アクティブユーザー数)は4,400万を突破しました。 規模としては国内トップクラス。ミッションとして掲げる「だれもが創作…

noteサークル機能のPMに抜擢された、若手デザイナーの奮闘

2020年2月、クリエイターが月額会費制のコミュニティを気軽に運営できる「サークル」がnoteに実装されました。 これによって、あらゆるジャンルのクリ…

決死の覚悟でのぞんだnoteのドメイン移行。検索流入急落からの復活劇

リスクはある。成功するとは限らない。それでも挑戦しなければならなかったことがあります。それが、2019年11月25日、noteのサービスURLの「note.mu」か…

「職場環境をハックしよう」コーポレートITの仕事論

noteの躍進を支えるエンジニアチーム。プロジェクトの時間軸ごとに短期(カイゼンチーム)、中期(開発チーム)、長期(大局チーム)に分類し、開発スピ…