メディア掲載情報

【掲載情報】noteディレクター平野がkakeruでnoteの始め方を解説しました。

ソーシャルメディアの可能性を探求するメディア「kakeru」のインタビューにnoteディレクター平野がこたえました。ぜひ、ご覧ください。

大切なのは「誰に」「何を」届けたいか。中の人が答える、noteの始め方

noteのコンテンツをちらりと覗いてみると、内容が濃く充実したものだったり、ボリュームたっぷりで読み応え抜群のものだったりに、ついつい目が行ってしまいます。すると、「こんな良い内容書けるかな…」と発信のハードルが高くなってしまうことも。私自身そのひとりです。

そこで今回は、「noteってどうはじめたらいいんですか」という問いをぶつけるために、自身もnoteをフル活用している、note運営のピースオブケイクでクリエイター支援を担当しているディレクター・平野さんを取材。悩みを相談しながら、note活用のコツを聞いてきました。(記事より)



最後まで読んでくれた方へ。note社の様子や採用情報などをTwitterで発信しています。

noteは、2014年4月7日に生まれました。
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“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。

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