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「TV Bros.」がnoteでデジタル版の定期購読をスタートします!初月無料キャンペーンも開催

noteの法人向け情報発信プラットフォームnote proを、東京ニュース通信社が発行するテレビ情報誌「TV Bros.」に提供しました。「TV Bros.」はデジタル定期購読サービス「TV Bros. note版」をnote上でスタート。6月1日から購読の申し込みを開始します。また、6月に購読を申し込んだユーザーへの無料キャンペーンも開催します。

「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションとするnoteは、雑誌、テレビなどさまざまなメディアの本拠地となり、多様なコンテンツが世の中にひろがる支援をします。

「TV Bros. note版」概要

「TV Bros.」はnote proを利用し、デジタル定期購読サービス「TV Bros. note版」をスタートしました。6月1日から購読の申し込みを開始します。(雑誌は4月より不定期刊行)

爆笑問題、chelmico、松尾スズキ&河井克夫、風間俊介、Perfume、光浦靖子、大根仁、大森靖子、五月女ケイ子&細川徹、しりあがり寿、友沢ミミヨ、天久聖一、掟ポルシェ、藤田菜七子、おおひなたごう、大橋裕之、戸田真琴ほか、「TV Bros.」本誌でおなじみの連載陣がぞくぞく登場予定です。「TV Bros. note版」オリジナルの特集記事のほか、テレビ・ラジオ・映画・音楽・アニメ・コミック・書籍など、数あるカルチャーもブロス目線でレコメンドします。

料金:月額500円(税込)
発行周期:月30回以上配信予定

「TV Bros. note版」無料キャンペーン

6月1日(月)〜6月30日(火)までに新規で「TV Bros. note版」の購読を申し込むと(キャリア決済を除く)、2020年6月分の料金が無料になります。

※6月30日(火)23:59までに購読停止をしない場合には、次月分の料金が発生いたします。
※初月無料はクレジットカード決済に限ります。キャリア決済は初月から料金が発生いたします。

「TV Bros. note版」のコンテンツ例

「TV Bros.」編集長・篠﨑司氏のコメント

「TV Bros.」は32年間、定期誌として発行して参りましたが、この度、デジタル媒体「TV Bros. note版」を立ち上げることとなりました。これまでの連載陣も継続予定であり、さらには特集や連載、コラムなど、定期サイクルに囚われない、みなさんが楽しめる強力なコンテンツをお届けできればと思っております。さらには、TV Bros.ブランドとして、別冊TV Bros.、TV Bros.MOOK、Bros.BOOKSと共にカルチャーを独自な視点から積極的に紹介をしていければと思っておりますので、引き続きご愛顧のほどよろしくお願いします。

「TV Bros.」

1987年7月創刊。地上波やBS、CSに加え動画配信サービスまで、番組解説コラムでブロスらしくテレビ情報を紹介するほか、ラジオ、映画、音楽、アニメ、コミック、書籍など、様々なカルチャーを取り上げる。他誌とは一線を画すディープな視点の特集や、松尾スズキ&河井克夫、爆笑問題、風間俊介、Perfumeなど多彩な連載陣がそろうコラムも人気を博す。2020年4月号をもって、不定期刊行へと移行したが、「別冊TV Bros.」「Bros. BOOKS」など、「TV Bros.ブランド」としてムック本や書籍を続々刊行中。2020年5月13日にデジタル定期購読サービス「TV Bros. note版」をスタートし、"ブロスらしさ"はそのままに、WEBならではのコンテンツを展開している。

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“だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。note(ノート)では、クリエイターが各自のコンテンツを発表してファンと交流することを支援しています。cakes(ケイクス)は、cakes発のベストセラーを多数輩出しています。

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