About

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会社概要

会社概要

わたしたちは “だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。“をミッションに、表現と創作の仕組みづくりをしています。メディアプラットフォーム・noteは、クリエイターのあらゆる創作活動を支援しています。クリエイターが思い思いのコンテンツを発表したり、サークルでファンや仲間と交流したり、ストアでお店やブランドオーナーが商品を紹介したり、note proを活用して企業や団体が情報発信をしたりしています。コンテンツ配信サイト・cakesも運営しています。 会社概要会社名:note

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ミッション・ビジョン・バリュー

ミッション・ビジョン・バリュー

note株式会社では、会社がやるべき「ミッション」、それを経て実現したい「ビジョン」、そしてミッションを実現するための社員の行動指針である「バリュー」を以下のように定めています。 ミッション だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。 インターネットの発展により、だれでも創作できる時代がやってきた。 しかし、創作のハードルは下がったが、続けることのハードルはかなり高い。必要なのは、楽しく作り続けること、伝わるべき人に届けること、それをビジネスにして生活の糧にすること

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沿革

沿革

2011年12月8日 ピースオブケイク(現note株式会社)創業 株式会社ピースオブケイク(現・note株式会社)は、デジタルコンテンツの未来を切り拓くために設立されました。 クリエイターのみなさんが、気持ちよくものづくりをして、受け手のみなさんに気持ちよく届ける。そんなしくみをつくりたいと思います。 もっと自由に、もっとおもしろく、もっとわかりやすく、もっと熱く! コンテンツとテクノロジーとデザインを融合させた、新しいプラットフォームをつくります。(CEO・加藤 創

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経営チーム

経営チーム

代表取締役CEO 加藤 貞顕 かとう さだあき 1973年新潟県生まれ。大阪大学大学院経済学研究科博士前期課程修了。アスキー、ダイヤモンド社に編集者として勤務。『英語耳』(松澤喜好)、『投資信託にだまされるな!』(竹川美奈子)、『なぜ投資のプロはサルに負けるのか?』(藤沢数希)、『スタバではグランデを買え! ―価格と生活の経済学』(吉本佳生)、累計発行部数280万部を記録した『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』(岩崎夏海)や、『評価経済

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noteメンバーのコミュニケーションガイドライン

noteメンバーのコミュニケーションガイドライン

このガイドラインは、note社内の会議やSlackなどのオープンかつフラットな場をよりよくしていくためのものです。すべてのコミュニケーションは、noteのミッションである「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」の達成につながります。 以下、6つのバリューにそって、対話を重ねましょう。 クリエイター視点で考えよう ほぼすべての社内会議、Slackはだれでも閲覧できるオープンな場です。noteのメンバーはみんな、あなたにできないことを実現できるクリエイターでもあります

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noteメンバーのソーシャルメディアガイドライン

noteメンバーのソーシャルメディアガイドライン

noteでは、「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」というミッションの元、ソーシャルメディアの活用も創作活動の1つだと考えています。このため、社員にもさまざまなソーシャルメディアの利用を推奨しています。 本ガイドラインは、noteの社員及びパートナーや関係者(以下、noteメンバー)が、ソーシャルメディアを安心して活用するための手引きです。このような指針を示すことは、フラットで多様性を大切にするプラットフォーマーとして必要なことだと考えています。 noteメンバー

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