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note株式会社のプレスリリース、メディア出演、社員の登壇情報をおしらせします。ロゴデータは以下から取得可能です。  https://help.note.com/hc/ja/ca もっと読む
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2021年11月の記事一覧

企業が出版社などにメディア運営の課題解決を依頼できる「クリエイティブパートナーメニュー」を公開しました

noteは、オウンドメディアを運営する企業が、出版社などにコンテンツの企画編集を直接依頼できるメニューを公開しました。この「クリエイティブパートナーメニュー」は、企業が広報・宣伝活動のためにメディア運営を続ける上でのさまざまな課題を解決します。 企業がオウンドメディアで情報発信することができる時代になりました。一方で、自分たちの活動をわかりやすく説明し、顧客が関心を寄せる社会に寄り添ったメッセージを発信するという難しい課題が生まれています。この課題を解決するのが、編集者の視

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スープ作家・有賀薫さんのnoteが書籍化! 『こうして私は料理が得意になってしまった』が12月4日に発売

noteでスープ作家・有賀薫さんが投稿した、家庭料理に関するエッセイをまとめた書籍『こうして私は料理が得意になってしまった』が、大和書房から12月4日(土)に発売されます。有賀さんは、料理が楽しく・楽になるやり方や考え方をnoteに投稿。本書はnoteに投稿されたエッセイに書き下ろしを加えて構成されました。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteは、これからもクリエイターのみなさんの活動をサポートしていきます。 『こうして私は料理が得意

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野呂エイシロウさんのnoteが書籍化!『副業は、自己PRがすべて。』が11月30日に発売

noteで野呂エイシロウさんが書いた記事が『副業は、自己PRがすべて。「稼ぐ人」が実践する成功戦略』としてプレジデント社から11月30日(火)に発売されます。戦略的PRコンサルタントで放送作家の野呂さんは、副業の成功に不可欠な「自分PR」についてnoteで発信。本書は、副業のための情報発信のコツを解説した一冊です。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げる私たちは、これからもクリエイターのみなさんの活動をサポートしていきます。 『副業は、自己PR

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noteを安心して使いこなすためのガイドラインを公開!

noteは、クリエイターがインターネットを使った創作活動をするときの基礎知識をまとめたガイドライン集を、11月26日に公開しました。「noteを安心して使いこなすために」ではコミュニティガイドラインをはじめ、著作権や困ったときの対処法、未成年の方向けガイドなどをご紹介しています。noteは、みなさんが安心して創作を楽しめるよう、今後もさまざまな取組みを行なっていきます。 「noteを安心して使いこなすために」ガイドラインhttps://www.help-note.com/h

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note、次世代の創作体験・新「エディタ」を公開!クリエイターの思考をストレスなく表現できる、ドキュメントツールの決定版

noteは新しいエディタ(※)のベータ版を11月25日に全会員向けにリリースしました。 もともとnoteの人気を牽引してきたエディタの使い心地。クリエイターが作品を発表するだけでなく、ちょっとしたメモや顧客へのプレゼンツール、作家が執筆するときの草案を書き溜めておく場所としても活用いただいていました。考えたことを最初にアウトプットするエディタは、クリエイターにとって創作のスタート地点になる場所です。noteでは顧客体験を左右する最重要な機能として位置づけてきました。 従来

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ライター・神田桂一さんのnoteが書籍化!『台湾対抗文化紀行』が11月29日に発売

noteでライター・神田桂一さんが書いた記事が『台湾対抗文化紀行』として晶文社から11月29日(月)に発売されます。神田さんは、出版予定が白紙になったことで、そのために書いていた原稿の一部をnoteで公開。その記事が編集者の方の目に留まり、今回無事出版が決定しました。本書は、グルメと観光だけではない台湾文化の魅力がつまった一冊です。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げる私たちは、これからもクリエイターのみなさんの活動をサポートしていきます。

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noteで人気の文筆家・あまのさくやさんのエッセイが書籍化!『32歳。いきなり介護がやってきた。』が11月26日に発売

noteが幻冬舎・テレビ東京と共同開催した投稿コンテスト「#コミックエッセイ大賞」で準グランプリを受賞し、コンテンツ配信サイトcakesで連載したあまのさくやさんの「時をかける父と、母と」が『32歳。いきなり介護がやってきた。』として佼成出版社から11月26日(金)に発売されます。本書は連載していた記事に加筆修正、書き下ろしを加え構成しています。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げる私たちは、これからもクリエイターのみなさんの活動をサポートして

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文筆家・小川奈緒さんのnoteが書籍化!『ただいま見直し中』が11月26日に発売

noteで文筆家・小川奈緒さんが投稿したマガジン「書籍『ただいま見直し中』収録エッセイ下書き集」が『ただいま見直し中』として技術評論社から11月26日(金)に発売されます。小川さんは、暮らし・仕事・おしゃれ・健康を題材としたエッセイをnoteで発信。本書は、日々の違和感に向き合い手がかりを探っていく、爽快で心地よいエッセイです。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げる私たちは、これからもクリエイターのみなさんの活動をサポートしていきます。 『た

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noteとふるさとチョイスがサービスを相互連携!自治体の魅力をふるさと納税寄付者へ届けやすくします

noteは、株式会社トラストバンクが運営する「ふるさとチョイス」と連携しました。ふるさと納税の寄付者をはじめとした地域の応援者へ、全国の自治体の魅力を届けやすくします。 まずは、ふるさとチョイス内にある自治体ごとのページに、noteの記事を表示させる機能が11月18日(木)に搭載されました。今後は、noteの記事にふるさとチョイスに掲載している返礼品を埋め込み表示できるようにしたり、自治体向けの勉強会を共同開催したりする予定です。noteは地域の発信を一緒に後押しするパート

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出版社がnote上で企業のオウンドメディアを編集制作!note Brand Story、第一弾は文藝春秋『CREA』『Number』

note は、出版社の編集チームが企業のnoteの記事を編集するオウンドメディア制作サービスnote Brand Storyを開発しました。第一弾として文藝春秋の女性ライフスタイル誌『CREA』とスポーツ総合誌『Number』のメニューを11月17日より提供開始します。 note Brand Storyは企業のストーリーを世の中に届ける仕組みであるとともに、出版社にとっては新たな収益や読者獲得の機会となります。また、それを通じてクリエイターの参加の場も広がると考えています。

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マンガ家・たなかれもんさんのnoteが書籍化!『自閉っ子サンちゃんのライフスキルトレーニング』が11月29日に発売

noteでマンガ家・たなかれもんさんが連載したマガジン「自閉っ子サンちゃんのサンちゃんとライフスキルトレーニングはじめます!」が書籍化し、『自閉っ子サンちゃんのライフスキルトレーニング』として合同出版から11月29日(月)に発売されます。マンガでライフスキルトレーニング(※)のコツがわかりやすく学べる一冊です。本書は、noteで連載していたマンガに加え、新しく描き下ろした5話と4コママンガを加えて構成されました。 ※ライフスキルトレーニングとは コミュニケーションスキルやソ

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マンガ家・一秒さんのnoteが書籍化!『全てがめんどくさいウサギ 1』が10月25日に発売されました

noteでマンガ家・一秒さんが書いた記事が『全てがめんどくさいウサギ 1』としてコルクスタジオから10月25日(月)に発売されました。一秒さんは、コンビニ店員のウサギを主人公にしたマンガをnoteやTwitterで発信。本書は、「めんどくさい」と思うことのあるあるに共感できる一冊です。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げる私たちは、これからもクリエイターのみなさんの活動をサポートしていきます。 『全てがめんどくさいウサギ 1』 「人生はどのめ

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マンガ家・おおがきなこさんのnoteが書籍化! 『コロナ禍妊娠日記』が幻冬舎から発売中です

noteでマンガ家・おおがきなこさんが連載したマガジンが書籍化し、『コロナ禍妊娠日記』として幻冬舎から10月28日(木)に発売されました。コロナ禍に妊娠・出産した夫婦の葛藤と支え合いの記録がつまった一冊です。本書は、noteで連載していたマンガに加え、新しく描き下ろした産前・出産・産後の様子を加えて構成されました。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteは、これからもクリエイターのみなさんの活動をサポートしていきます。 『コロナ禍妊娠日

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漫画家・ワタベヒツジさんのnote連載が電子書籍化!『幸せの重心』が発売されました

noteで、漫画家・ワタベヒツジさんが定期購読マガジン「ヒツジゴヤ」にて連載したマンガが、電子書籍『幸せの重心』としてコルクから10月25日(月)に発売されました。本書の主人公・カメは作者のワタベさん、ウサギは予防医学研究者の石川善樹さんがモデル。「現代社会で焦るようになってしまったカメ」が「いい時間を過ごすのが上手なウサギ」と過ごすうち、自分の幸せに気づいていく姿を描いた作品です。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げるnoteは、これからもク

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