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ピースオブケイク社員の登壇情報まとめ(2020年2月)

ピースオブケイク社員の登壇情報まとめ(2020年2月)

このnoteでは2020年2月の「社員登壇情報」をまとめています。参加者受付中のイベントもありますので、興味がある方はイベントの公式ページをご覧の上、ぜひご参加ください。 ※勉強会やイベントへのお声がけ、ありがとうございます! cakes編集長 大熊(note:@daikuma/Twitter:@die_kuma) #メディアミートアップ サブスク型のメディア運営の可能性を考える 日時 2月13日(木)19:00〜21:30 場所 株式会社ピースオブケイク イベントホ

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【掲載情報】各メディアでnote designer meetupのイベントレポートが掲載されました

【掲載情報】各メディアでnote designer meetupのイベントレポートが掲載されました

2019年12月にデザイナーの発信をテーマに開催された「note designer meetup」。各メディアでイベントレポートが掲載されました。 デザインに関する情報発信を続ける登壇者のみなさんのお話を振り返ることができます。ぜひご覧ください。 CreatorZine designing なお、noteのYoutubeチャンネルではアーカイブ動画をご覧いただけます。

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「原作版 左ききのエレン」舞台化記念の単行本化&描き下ろし0巻制作プロジェクト開始

「原作版 左ききのエレン」舞台化記念の単行本化&描き下ろし0巻制作プロジェクト開始

note主催のコンテストから生まれたcakesで連載中の大人気マンガ『左ききのエレン』を執筆するかっぴーさんが、ナンバーナイン社とともに1月27日からクラウドファンディングプロジェクト「【舞台化記念】原作版『左ききのエレン』初の紙版単行本&「0巻」制作プロジェクト!」をはじめました。支援金額が開始から10時間で1000万円を超えた(目標300万円)注目プロジェクトとなっています。 デジタルコミックエージェンシーのナンバーナインは「noteクリエイター支援プログラム」のパート

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【掲載情報】MarkeZineにCEO・加藤が「2020年のマーケティング戦略」を寄稿しました

【掲載情報】MarkeZineにCEO・加藤が「2020年のマーケティング戦略」を寄稿しました

「日常的にnoteが使われる状態を目指して」と題した記事では、「2019年を振り返って」「2020へ向けて」を語っています。 『MarkeZine』第49号(2020年1月号)では、36社の2020年のマーケティング戦略を総特集。業界を牽引するキーパーソンたちの視座から、次の一手を読み解く。 ※プラットフォーマー編 Gunosy、サイバーエージェント、スマートニュース、Twitter Japan、dely、ピースオブケイク、フェイスブック ジャパン、メルカリ、ヤフー、LI

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noteで人気のDr. ゆうすけさん初の著書『NOを言える人になる 他人のルールに縛られず、自分のルールで生きる方法』が1月25日に発売!

noteで人気のDr. ゆうすけさん初の著書『NOを言える人になる 他人のルールに縛られず、自分のルールで生きる方法』が1月25日に発売!

noteで人気の内科医師・鈴木裕介(Dr. ゆうすけ)さん初の著書『NOを言える人になる 他人のルールに縛られず、自分のルールで生きる方法』が1月25日にアスコム社から発売されます。noteのマガジン「月刊自己肯定感」の内容も盛り込まれて構成されています。 NOを言える人になる 他人のルールに縛られず、自分のルールで生きる方法 (鈴木裕介・著/アスコム) 他者から与えられるストレスは巨大だ。 僕の診療室には毎日、人生に行き詰まったり心が病んでしまった人がくる。これは僕と

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宇野常寛さん新著刊行記念"誰もが「書く」ことをはじめた時代の メディアのあり方をゼロから考える"に代表・加藤が登壇します(2月13日)

宇野常寛さん新著刊行記念"誰もが「書く」ことをはじめた時代の メディアのあり方をゼロから考える"に代表・加藤が登壇します(2月13日)

2/13(木)に "宇野常寛×加藤貞顕 誰もが「書く」ことをはじめた時代の メディアのあり方をゼロから考える(『遅いインターネット』刊行記念)" が開催されます。 ※すでに立ち見席ふくめて満席です。ご了承ください。 以下、イベント概要です。 ▼出演者 宇野常寛(評論家・PLANETS編集長) 加藤貞顕(ピースオブケイク代表取締役CEO) ▼日時 2020年2月13日(木)19:00開場/19:30開演 ▼場所 有楽町 micro FOOD&IDEA MARKET

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【1月20日放送】毎週月曜0時12分、note×テレビ東京連動ドラマ「100文字アイデアをドラマにした!」に採用されたnoteのクリエイターを発表!第3話、4話の主演は今泉佑唯に決定。1人5役の難役に挑戦

【1月20日放送】毎週月曜0時12分、note×テレビ東京連動ドラマ「100文字アイデアをドラマにした!」に採用されたnoteのクリエイターを発表!第3話、4話の主演は今泉佑唯に決定。1人5役の難役に挑戦

noteとテレビ東京が連動した2020年1月クールのドラマ企画「100文字アイデアをドラマにした!」1月20日放送の第3話の放送は、大麦こむぎさんのアイデア『彼女は「好き」が言えない』をもとに、noteのクリエイター岸あい(きし)さんの作品が原案として選出されました。第3話、4話の主演女優は今泉佑唯に決定、1人5役に挑戦します。note開催の脚本コンテスト「#テレ東ドラマシナリオ」では、現在3月のテーマ「人生ドラマ」の脚本を募集中です。 株式会社テレビ東京ホールディングスと

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法人のお客様情報が一部法人から閲覧可能な状態にあったことへのお知らせとお詫び

法人のお客様情報が一部法人から閲覧可能な状態にあったことへのお知らせとお詫び

株式会社ピースオブケイクが運営する法人向けサービス「note pro」関連の情報(最大で148名の法人担当者情報)が他の取引企業から一時的に閲覧できる状態だったことが判明しました。本件の原因は既に特定しており、当該原因への対応、対象となる方へのお詫びとご報告は完了しております。なお、ID、パスワード、決済情報等の重要情報は本件においては含まれておりません。 プラットフォーム運営者として、今回の事態を重く受け止め、再発防止策を構築してまいります。お客様をはじめ関係者の皆様に多

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日本経済新聞が運営するCOMEMOの書き手に、noteのクリエイターが起用されました

日本経済新聞が運営するCOMEMOの書き手に、noteのクリエイターが起用されました

日本経済新聞社がnote proのプラットフォームを活用して運営する知見シェアサービス「COMEMO」に、noteのクリエイターである臼井隆志氏と渥美まいこ氏がキーオピニオンリーダー(以下、KOL)として起用されました。 KOLは自身の専門分野についてのビジネスニュース、仕事や社会に関する意見および考察の記事をCOMEMOに投稿して、読者に気づきや知見を提供します。投稿された記事のなかからCOMEMO運営がえらんだ投稿は、日経電子版や日本経済新聞でも紹介。今後は日経グループ

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月刊誌「ムー」、公式サイト「ムーPLUS」をnoteへお引越し。有料マガジンの秘密結社「ムーCLUB」もはじまります。 #ムー

月刊誌「ムー」、公式サイト「ムーPLUS」をnoteへお引越し。有料マガジンの秘密結社「ムーCLUB」もはじまります。 #ムー

noteが法人向けに提供しているnote proを、学研プラスが発行する国内唯一のスーパーミステリー・マガジン「ムー」の公式サイト「ムーPLUS」に提供しました。「ムーPLUS」は「ムー」公式サイトとしての情報発信のほか、初めての有料ウェブマガジン「ムーCLUB」の配信もはじめます。月額900円で「ムー」本誌の特集記事やウェブ限定記事、イベント動画など毎月20本以上の記事が楽しめます。 「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションにサービス運営するnoteは、

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