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note クリエイター支援プログラムにセブン&アイ出版、大和書房、TOKYO FM、早川書房、P…

ピースオブケイクは、note クリエイター支援プログラム(以下、本プログラム)のパートナーシップを青山ブックセンター、イースト・プレス、セブン&アイ出版、大和書房、TOKYO FM、徳間書店、トレンド・プロ、早川書房、PHP研究所、平凡社(50音順、敬称略)と新たに締結しました。2018年4月にはじま…

ピースオブケイク社員の登壇情報まとめ(2019年6月)

こんにちは。ピースオブケイク広報のキューです。 このnoteでは今月の「社員登壇情報」をまとめています。参加者受付中のイベントもありますので、興味がある方は、ぜひご参加ください! ※勉強会やイベントへのお声がけ、ありがとうございます! ▼エンジニア 澤村(@hana_orin) Future Enginner …

【掲載情報】ハフィントンポストにCEO・加藤貞顕の登壇内容が紹介されました。

なぜ「note」には、記事のランキングがないのか? 代表の加藤貞顕さんが目指す“ネットで安心して書き続けられる場所作り” がハフィントンポストに掲載されました。 note が目指す「心地よい街づくり」。それを実現するために取り組んでいること、背景にある想いを語っています。ぜひ、ご覧ください…

noteクリエイター支援プログラムが、電流協アワード「電流協特別賞」を受賞。

一般社団法人電子出版制作・流通協議会(電流協)が発表した「電流協アワード」で、noteクリエイター支援プログラムが「電流協特別賞」を受賞しました。 一般社団法人電子出版制作・流通協議会 電子出版制作・流通協議会は日本の電子出版産業の成長と健全な発展のための環境の実現を目的とし、2010年7…

note、ソーシャルプラグインの「 note で書く」ボタンを初公開。第一弾として「日本経済…

note は、メディアサイト向けのソーシャルプラグイン「 note で書く」ボタンを2019年5月22日から公開しました。各種ウェブサイトや iOS / Android アプリ、ブログなどの運営者が「 note で書く」ボタンを設置すると、読者はボタンから当該サービスの情報を元にした note を投稿できます。 各サービス…

鈴木心写真館が職場にやってくる!法人向け撮影プラン note pro with 鈴木心写真館 を提…

ピースオブケイクは、鈴木心写真館とパートナー契約を開始しました。鉄道会社や飲料メーカーの広告写真でも知られる、鈴木心さん主宰の鈴木心写真館。ワークショップや出張写真の活動で2万人以上の方を撮影し、本人も気づかない魅力を発掘してきました。 本パートナー契約により、ファンに届ける企業…

【掲載情報】文化通信にCEO・加藤のインタビュー

広がる"個人"の情報発信 「Yahoo! ニュース個人」、ピースオブケイク「note」の取り組み 2019年5月1日発行の「文化通信」で、加藤のインタビューが掲載されました。"クリエイターとユーザーの集う「街」" "コンテンツの「流通」と「ファイナンス」を解決" "個人が作ることで濃いコンテンツに" (本文…