noteのみんな

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2020散文

坊を寝かしつけ、洗濯物も畳み終えて、あと30分もせぬうちに2020年が終わろうとしてます。 急いでアプリから文字を置いてます。 大なり小なり心に残ったこともあるので、見出し画像はこんな感じで。 お仕事だと人が増えてチームになったり、それに伴ってチームのEMになったりと、前職同様リモートで…

大晦日、2020年をふりかえる

2020年ももうすぐ終わり。当たり前にある日常、今生きていることを、じっと感じる時間も多かった一年のようにおもいます。 紅白をみながら、こどもたちの寝息をききながら、あくまで個人的な振り返りをしてみました。 フルリモートで家族との時間が増える。 コロナウイルスの影響で、まず働き方が変…

2020年のお仕事を振り返る

noteに入社したのは2019年12月15日だ。note proのカスタマーサクセスとして入社して、今はセールスを担当している。セールス最高。もうセールスは良いかな、と思って転職した部分もあったのに、やっぱり大好きで、セールスを担当させてもらうことになった。やりたいことをやらせてもらえてありがたいな…

2020年の仕事を、走馬灯のように振り返る

これまでの仕事人生で、心身ともに、いちばん負荷のかかった年だった。 わたしがファーストキャリアに選んだ会社の理念は「人間成長®の実現」。それにコミットして、仕事は人として成長するステージだ!と楽しんできたタイプなので、負荷がかかるとは、自分にとって最高の1年だったということでもあ…

noteのエンジニアチームが2021年に向けて挑戦する、重要課題8選

noteが2021年に重点的に取り組んでいくことをリストにしてみました。 あらゆるクリエイターが創作を続けられるプラットフォームを実現するために、エンジニアチームの重点分野は、以下の3つ。 ✔ 発信の場としての地位を固める ✔ プラットフォームとしての健全性を高める ✔ 組織づくりと開発体験・…

HRアワード2020表彰式に参加しました!

法人がnoteで発信をするためのサービスnote proが、「HRアワード2020 人材採用・雇用部門 優秀賞」を受賞しました。この記事では、11月に参加した表彰式の様子をレポートします! 会場は赤坂インターシティコンファレンス。参加者の間にアクリル板が設置されていたり、運営の方々はフェイスガードを…

クリエイターのためのメディアをつくる。文藝春秋とnoteの資本業務提携裏側

2020年末、note株式会社は株式会社文藝春秋と資本業務提携を結びました。この背景には、作家・クリエイターのために表現の場をつくった二社の重なる志があります。どんな想いで業務提携を結び、これからどんなことを実現したいと考えているのか。文藝春秋専務取締役の飯窪成幸さんとnote代表取締役CEO…

#部活動-リモート運動で、毎朝ラジオ体操してます。

みんなおつかれさまです、note proセールス担当庭野です。毎朝ラジオ体操をしてるので、興味ある方はお試ししませんかのお誘いです。 【このnoteで言いたいこと】 ・毎朝9:30〜ラジオ体操してます ・#部活動-リモート運動でお知らせbotが流れます。 ・興味ある人はのぞきにきてね         …

アイデアを考えるということ

お疲れ様です。デザインチーム デザイナーの沢登です。 社内でこういうアイコンでこういうこと言う人です。 弊社のslackには「アイデア部屋」なるものがあることをご存知ですか?全体会などでも何度も出てくるこの言葉についてまず説明したいと思います。 アイデア部屋とは #all -idea noteに関する…

なぜ創作を後押ししたいのか

2020年は「文化は不要不急なのか?」を突きつけられた年でした。また、ぼくが勤めるnote社のミッション「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする。」について、改めて考えなおす必要性を感じた年でもありました。 このタイミングで、2021年に向けて「自分がなぜ創作を後押ししたいのか」をあらた…