記事一覧

note社員の登壇情報まとめ(2022年12月)

この記事では、2022年12月にnoteの社員が登壇するイベント情報をまとめています。参加者受付中のものもありますので、興味がある方はイベントの公式ページをご覧の上、ぜひ…

note株式会社
2時間前

【掲載情報】noteと「少年ジャンプ+」のマンガ原作募集のコンテストについて、各メディアで紹介されました

本発表について、各種メディアで紹介いただきました。 ファミ通.comよろず〜gamebiz

エンジニア目線で見る技術広報の貴重さ

note社のバリュー(行動指針)を体現する同僚を紹介する企画「#バリューバトン」。今月は技術広報のmegayaさんを紹介しようと思います! きっと、どのスタートアップにお…

noteがスポーツナビへの記事配信を開始!

noteは、日本最大級のスポーツ総合サイト「スポーツナビ」への記事配信を、11月24日(木)から開始しました。noteに投稿されたスポーツに関する記事が、日本最大級のスポー…

【note pro年始スタート応援割引キャンペーン】2022年12月1日〜23日にお申込み企業はお得にご利用いただけま…

このたび、来年こそ、企業でnoteをはじめよう!【note pro年始スタート応援割引キャンペーン】を開催いたします。 対象は、2022年12月1日(木)〜2022年12月23日(金)の期間…

クリエイターのnoteが本に!noteで試し読みできる、11月発売の書籍をまとめました

今月も、noteをもとにした書籍がたくさん生まれました!気になるものがあれば、クリエイターのnoteを読んでみたり、本を手に取ってみてはいかがでしょうか? 「私も書籍化…

note公式
11日前

noteと「少年ジャンプ+」がマンガ原作募集のコンテストを初開催! あなたの文章が「少年ジャンプ+」で連載マンガになるチャン…

noteは、集英社のマンガ誌アプリ・ウェブサイト「少年ジャンプ+(プラス)」と共同で、マンガ原作を募集するコンテストを、2022年11月17日(木)から2023年1月12日(木)…

【掲載情報】日経MJでnoteクリエイターサポートプログラムが紹介されました

11月16日(水)の日経MJにて、noteクリエイターサポートプログラムについて掲載いただきました。 プログラムの概要や、サポートが決定したまるかじり農園さん、主催者タマ…

データ活用の文化を広げる!ワークショップをやってみた

データを正しく扱えば新しい道を切り開ける! そんな想いを持ち、noteでデータを活用しながらマーケティングをしているくま(@_kuma3_)です。 今回、noteのデータチーム…

noteみんなで「データで登りたい山」という目標を作ったら登りきった話

noteでデータアナリストをしている中川です。noteは11月で期が終わり12月から新年度がはじまります。まだもう少し残っている時期で張りますが、この1年取り組んできたこと…

masaru3n
13日前

【掲載情報】#読書の秋2022について、各メディアで紹介されました

本発表について、各種メディアで紹介いただきました。 ICT教育ニュースリセマム新文化ガジェット通信マガジンサミット共同通信共同通信に取材いただいた記事が、以下のメ…

noteは文学フリマとCOMITIAに出展します。リアルの場を活動拠点とするクリエイターのコミュニティへの支援も強化

noteは、11月20日(日)に開催される文学作品展示即売会「文学フリマ東京35」と11月27日(日)に開催される自主制作漫画誌展示即売会「COMITIA142」に、ブースを出展します…

note株式会社
2週間前

昼休みにほうれん草を収穫して食う

12:12に午前のミーティングが終わり、すぐに庭へいきます。 ①ほうれん草を収穫する ここまで約1分 ②ほうれん草を切って洗う その後に湯沸かし器をセット。 ここまで…

Tomoyuki Oi
2週間前

【掲載情報】週刊東洋経済でnoteとnote proが紹介されました

週刊東洋経済2022年11月19日号『【特集】氾濫するPR』にて、noteとnote proについて掲載いただきました。 note CEO・加藤のインタビュー、B2Bサクセス・リーダー松宮のコメ…

note株式会社
2週間前

noteがプロダクトマネージャーカンファレンス 2022に協賛、社員2名が登壇

note株式会社は、11月2日に開催されるプロダクトマネージャーカンファレンス(pmconf)にGoldスポンサーで協賛し、弊社からプロダクトマネージャーの石坂と松下の2名が登壇…

noteはKaigi on Rails2022に協賛&社員も登壇

note株式会社は、10月21日〜10月22日に開催されるKaigi on RailsにGoldスポンサーで協賛します。 noteは2014年のサービス開始当初からRuby / Railsで開発を続けてきました…

note社員の登壇情報まとめ(2022年12月)

この記事では、2022年12月にnoteの社員が登壇するイベント情報をまとめています。参加者受付中のものもありますので、興味がある方はイベントの公式ページをご覧の上、ぜひご参加ください。 ※勉強会やイベントへのお声がけ、ありがとうございます! noteデザイナー・沢登(note/Twitter)Designship 2022 Extra Stage 日時 2022年12月4日(日)13:00~13:40 参加方法 無料、フォームより申し込み noteデザイナー・松下(

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【掲載情報】noteと「少年ジャンプ+」のマンガ原作募集のコンテストについて、各メディアで紹介されました

本発表について、各種メディアで紹介いただきました。 ファミ通.comよろず〜gamebiz

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エンジニア目線で見る技術広報の貴重さ

note社のバリュー(行動指針)を体現する同僚を紹介する企画「#バリューバトン」。今月は技術広報のmegayaさんを紹介しようと思います! きっと、どのスタートアップにおいても、自社の認知拡大、採用活動にさまざまな試行錯誤がなされているでしょう。自社メディアの運営、イベントへの出展、求める人材をアトラクトするような情報の発信など。これらはソフトウェアエンジニアの採用においても、同じ状況だといえます。 2022年6月にファインディ株式会社が発表した「エンジニア採用の現状およ

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noteがスポーツナビへの記事配信を開始!

noteは、日本最大級のスポーツ総合サイト「スポーツナビ」への記事配信を、11月24日(木)から開始しました。noteに投稿されたスポーツに関する記事が、日本最大級のスポーツ総合サイト・スポーツナビに掲載されて、より多くの読者の目に触れる機会を作ります。 今後は、記事の掲載を通じてクリエイターの認知や露出機会の拡大を後押しし、メディアや競技団体からの記事執筆依頼などクリエイターが活動を広げるチャンスにもつなげていきます。 スポーツナビへの記事配信概要noteに投稿されたス

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【note pro年始スタート応援割引キャンペーン】2022年12月1日〜23日にお申込み企業はお得にご利用いただけます

このたび、来年こそ、企業でnoteをはじめよう!【note pro年始スタート応援割引キャンペーン】を開催いたします。 対象は、2022年12月1日(木)〜2022年12月23日(金)の期間中に新規で年払いプランにてnote proをお申し込みいただいた方です。ぜひこの機会に企業の情報発信をはじめやすく、続けやすくするnote proをご活用くださいませ。 こんな方におすすめ企業のストーリーや物語を等身大の言葉で伝えたい オウンドメディアを気軽に低コストではじめてみたい

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クリエイターのnoteが本に!noteで試し読みできる、11月発売の書籍をまとめました

今月も、noteをもとにした書籍がたくさん生まれました!気になるものがあれば、クリエイターのnoteを読んでみたり、本を手に取ってみてはいかがでしょうか? 「私も書籍化したよ!」という方がいらっしゃれば、こちらのフォームからぜひご連絡ください。 📖片づけをプロジェクト管理してみたら汚部屋が生まれ変わった / 藤原華さん📖キリンに雷が落ちてどうする 少し考える日々 / 品田遊(ダ・ヴィンチ・恐山)さん📖今すぐ結果が出る 1ページ思考 / 長谷川 晋さん📖ビリギャルが、またビ

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noteと「少年ジャンプ+」がマンガ原作募集のコンテストを初開催! あなたの文章が「少年ジャンプ+」で連載マンガになるチャンス

noteは、集英社のマンガ誌アプリ・ウェブサイト「少年ジャンプ+(プラス)」と共同で、マンガ原作を募集するコンテストを、2022年11月17日(木)から2023年1月12日(木)まで開催します。noteとしてマンガ原作の募集および、「少年ジャンプ+」とのコンテストでのコラボレーションは、どちらも初めての取り組みです。 両者では本コンテストの開催により、小説家や脚本家を目指す方、文章やストーリー作りが得意な方々に「マンガ原作」という道の存在も提示できると考えています。またno

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【掲載情報】日経MJでnoteクリエイターサポートプログラムが紹介されました

11月16日(水)の日経MJにて、noteクリエイターサポートプログラムについて掲載いただきました。 プログラムの概要や、サポートが決定したまるかじり農園さん、主催者タマキさん、耳で聴く美術館さんの活動をご紹介いただいています。 本記事で紹介されている、クリエイターの方々のnoteは下記よりご覧いただけます。 ▼まるかじり農園さん ▼主催者タマキさん ▼耳で聴く美術館さん ※その他、各種メディアで紹介いただきました。

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データ活用の文化を広げる!ワークショップをやってみた

データを正しく扱えば新しい道を切り開ける! そんな想いを持ち、noteでデータを活用しながらマーケティングをしているくま(@_kuma3_)です。 今回、noteのデータチームが取り組んでいる『データで登りたい山プロジェクト』の一環で全社員向けにデータ活用の文化を広げるためのトレーニングとしてコンテンツの作成とワークショップを開催しました。 この記事では、そのときに考えた事や工夫した事をオープン社内報として公開します。 オープン社内報とは? 一般的には社員しか見ることので

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noteみんなで「データで登りたい山」という目標を作ったら登りきった話

noteでデータアナリストをしている中川です。noteは11月で期が終わり12月から新年度がはじまります。まだもう少し残っている時期で張りますが、この1年取り組んできたことをまとめてみたいと思います。 オープン社内報とは? 一般的には社員しか見ることのできない「社内報」をだれでも見られるように公開することで、会社の中の様子を感じとってもらう記事企画です。 本日の担当:中川 私たちデータチームはデータで登りたい山というものをメンバーで考え、それを実現するために必要なアクショ

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【掲載情報】#読書の秋2022について、各メディアで紹介されました

本発表について、各種メディアで紹介いただきました。 ICT教育ニュースリセマム新文化ガジェット通信マガジンサミット共同通信共同通信に取材いただいた記事が、以下のメディアに掲載されました。 掲載されているメディア ▽紙面 琉球新報、京都新聞、秋田魁新報、東奥日報、長崎新聞、愛媛新聞、河北新報 ▽Web(有料記事も含む) 山陰中央新報デジタル 詳細はこちらよりご覧いただけます(有料)。

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noteは文学フリマとCOMITIAに出展します。リアルの場を活動拠点とするクリエイターのコミュニティへの支援も強化

noteは、11月20日(日)に開催される文学作品展示即売会「文学フリマ東京35」と11月27日(日)に開催される自主制作漫画誌展示即売会「COMITIA142」に、ブースを出展します。 文学フリマとCOMITIAは、それぞれ文学作品、自主制作漫画誌を取り扱う日本で有数の規模を誇る展示即売会です。 文学フリマのブースでは、クリエイターからの企画書の持ち込みを受け付けています。編集者としてこれまで多数のヒット作に携わってきたバックグラウンドを持つnoteのディレクターが、持

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昼休みにほうれん草を収穫して食う

12:12に午前のミーティングが終わり、すぐに庭へいきます。 ①ほうれん草を収穫する ここまで約1分 ②ほうれん草を切って洗う その後に湯沸かし器をセット。 ここまで約5分。 ③チキンラーメンをセットする お湯を注ぐ。 ここまで約10分。 ④ほうれん草をバターで炒める ここまで約13分。 ⑤盛り付ける ここまで約15分 ⑥食う 食いました。 ここまで約20分 ⑦note書く 書きました。 ここまで約30分 なかなか良い昼活でした。 ほうれん草と

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【掲載情報】週刊東洋経済でnoteとnote proが紹介されました

週刊東洋経済2022年11月19日号『【特集】氾濫するPR』にて、noteとnote proについて掲載いただきました。 note CEO・加藤のインタビュー、B2Bサクセス・リーダー松宮のコメント、カルビー様とフィードフォース様の活用事例をご紹介いただいています。 本記事で紹介されている、カルビー様とフィードフォース様の公式noteは下記よりご覧いただけます。 ▼カルビー様の公式note「THE CALBEE」 ▼フィードフォースグループ様の公式note

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noteがプロダクトマネージャーカンファレンス 2022に協賛、社員2名が登壇

note株式会社は、11月2日に開催されるプロダクトマネージャーカンファレンス(pmconf)にGoldスポンサーで協賛し、弊社からプロダクトマネージャーの石坂と松下の2名が登壇します。 また、非公式アフターイベントのプロ筋Confにも弊社から浅子が登壇します。 プロダクトマネージャーカンファレンス2022概要 ■プロダクトマネージャーカンファレンスとは? ●公式サイト:https://2022.pmconf.jp/ ●公式Twitter:https://twitter

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noteはKaigi on Rails2022に協賛&社員も登壇

note株式会社は、10月21日〜10月22日に開催されるKaigi on RailsにGoldスポンサーで協賛します。 noteは2014年のサービス開始当初からRuby / Railsで開発を続けてきました。会員数は500万人を達成し、投稿される作品数は1日に約3万件にもなりました。サービスリリースから開発速度を落とさずに成長できたのは、Railsのレールに乗って走り続けてこれたからだと考えています。 Railsに支えられてきたからこそ、Railsコミュニティへの支援

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